ログイン
2016年12月14日 11時05分
材料

第一三共---大幅反落、R&D説明会を受けて投資判断格下げの動きも


第一三共<4568>は大幅反落。内需系ディフェンシブ見直しの流れに乗って昨日は上昇したものの、本日はUBS証券が投資判断を「ニュートラル」から「セル」に格下げ、戻り売り圧力が強まる展開になっている。前日にR&D説明会を開催しているが、サプライズは少なく、期待感の反動を見込んでいるようだ。いくつかの興味深い化合物をパイプラインに保有しているが、10億ドル以上の売上が見込める製品は少ないと指摘。
《SK》

 提供:フィスコ

人気ニュース (直近8時間)

  1. 1
    【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (4月24日発表分) 注目
  2. 2
    ★本日の【サプライズ決算】続報 (04月24日) 注目
  3. 3
    高成長企業を追う! 20年3月期【増収増益】リスト <成長株特集> 4月24日版 特集
  4. 4
    【高配当利回り銘柄】ベスト30 <割安株特集> 4月24日版 特集
  5. 5
    どう攻めるFA関連株、年後半相場「投資の処方箋」 <株探トップ特集> 特集
▶︎人気ニュースベスト30を見る
ゲストさん プレミアム会員登録
ログイン PC版を表示
【当サイトで提供する情報について】
当サイト「株探(かぶたん)」で提供する情報は投資勧誘することを目的としておりません。
投資の最終決定は、ご自身の判断でなされますようお願いいたします。
当サイトにおけるデータは、東京証券取引所、大阪取引所、名古屋証券取引所、 China Investment Information Services、CME Group Inc. 等からの情報の提供を受けております。
日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.