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2019年3月21日 16時15分
通貨

東京為替:ドル・円は安値圏、欧州勢はドル売りで参入か

21日午後の東京市場でドル・円は値を戻しきれず、110円40銭台と安値圏で推移。ユーロや豪ドルなど主要通貨に欧州勢とみられる買いが入り、対ドルで小幅に上昇。前日の米連邦準備制度理事会(FRB)のハト派的な政策決定を消化する動きとなれば、ドル売りが再開しよう。米10年債利回りは前日比ほぼ横ばいの2.52%台で動き始めている。

ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円41銭から110円75銭。ユーロ・円は126円12銭から126円60銭、ユーロ・ドルは、1.1413ドルから1.1437ドルで推移。

《KK》

提供:フィスコ

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