最高益“大復活”銘柄リスト

抽出条件:

時価総額≧10億円 & 経常最高益の更新≧5期ぶり

銘柄
▽△
5304(東2)
7464(JQ)
6346(東2)
3633(JQ)
3046(東1)
7951(東1)
4704(東1)
4901(東1)
2593(東1)
3437(JQ)
株価
▼△
最高益
間隔期数
▽△
今期
経常増益率
▽△
決算期 PER
▽△
PBR
▽△
利回り
▽△
10,490 11 1242.0
2019. 3
3.95倍 1.09倍 ー%
8,260 24 40.6
2019. 3
7.59倍 0.84倍 2.91%
7,130 27 334.0
2019. 3
6.52倍 0.90倍 1.40%
6,260 6 83.6
2019.12
24.1倍 10.0倍 2.08%
5,310 6 21.6
2019. 8
32.6倍 6.69倍 0.94%
5,260 15 11.7
2019. 3
23.9倍 2.48倍 1.14%
5,100 12 2.7
2019.12
24.8倍 3.83倍 ー%
5,010 18 3.6
2019. 3
15.8倍 1.01倍 1.60%
4,965 12 4.9
2019. 4
44.4倍 4.25倍 0.81%
4,950 11 23.0
2019. 3
7.55倍 0.83倍 1.41%
アイコンの説明
…現値ストップ高
…現値ストップ安
…特別買い気配
…特別売り気配

このデータからわかること

 本欄では、会社側が今期に経常利益が数年ぶりに過去最高益を更新する見通しを示している銘柄に注目しました。最高益更新の間隔期数が多い銘柄は競争激化や製品・サービスの需要低迷などにより利益成長が停滞していたといえます。再び最高益を奪還することは、新製品の開発や構造改革などの企業努力により利益成長が復活したことを示します。

 上表では、
  【時価総額≧10億円 & 経常最高益の更新≧5期ぶり】
の条件で対象銘柄を絞り込み、[最高益更新の間隔期数の多い順]→[今期経常増益率の大きい順]に記しています。