平山、今期配当を10円増額修正
7781平山ホールディングス【連結】
配当修正PDF
平山ホールディングス <7781> [東証S] が4月20日大引け後(15:15)に配当修正を発表。22年6月期の期末一括配当を従来計画の38円→48円(前期は38円)に増額修正した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
2022年4月13日公表いたしました「自己株式の取得に係る事項の一部変更および取得終了に関するお知らせ」に...
会社側からの【修正の理由】
2022年4月13日公表いたしました「自己株式の取得に係る事項の一部変更および取得終了に関するお知らせ」に記載のとおり、取得し得る株式の総数3万株を取得したことから等から、自己株式の取得を終了いたしました。 これにより、当社は、株式の取得価額の上限総額76,000千円を下回った金額38,121千円にて取得し得る株式の総数3万株を取得した結果となりました。 つきましては、株主還元を重視する観点から、期間内に株式の取得価額の上限総額76,000千円から実際に取得した総額を差し引いた金額37,879千円を原資として、1株当たり10円の特別配当を実施させていただくこととしました。 この場合期末配当金は、普通配当38円に特別配当10円を加え、合計48円となる予定です。
配当
下期配当【修正】
| 決算期 |
修正 1株配 |
発表日 |
|---|---|---|
| 旧 22.01-06 | 9.50円 | 2022-02-14 |
| 新 22.01-06 | 12円 | 2022-04-20 |
| 修正額 | +2.50円 |
年間配当【修正】
| 決算期 |
修正 1株配 |
発表日 |
|---|---|---|
| 旧 2022.06 | 9.50円 | 2021-08-16 |
| 新 2022.06 | 12円 | 2022-04-20 |
| 修正額 | +2.50円 |
同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。
なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。
投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。
決算期
| 予 | 予想業績 |
|---|---|
| 旧 | 修正前の予想業績 |
| 新 | 修正後の予想業績 |
| 実 | 実績業績 |
| 変 | 決算期変更 |
| * | 上場前の決算 |
※2018年以前に新規上場した銘柄では、上場前の1株あたり項目は株式分割などによる換算修正に非対応。
※業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記。
前期比 / 前年同期比
最新予想と直前実績との比較。
「-」は
(1)会計基準や決算期が異なる、
(2)会社側が業績予想を非開示
の場合に記載。
※同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
修正1株益
株式分割や併合を反映して過去の1株あたり利益を換算。分割(併合)前後で株数が変化しても、1株あたり利益の実質的な変化を正しく把握できる。
修正1株益=最終利益÷(発行済み株式数-自己株式数)
※最新の発行済み株式数と自己株式数を用いて日次で計算。
※予想1株利益は期中に実施された株式分割など新株発行を反映した現在の発行済み株式数で算出しています。そのため、会社発表の数値と違う場合があります。
ヘルプで詳しく見る修正配当 / 修正1株配当
株式分割や併合を反映して過去の配当額を換算。分割(併合)前後で株数が変化しても、1株あたり配当の実質的な変化を正しく把握できる。
また配当欄において、
「*」は株式分割・併合などを実施した期を示し、「#」は今期に株式分割・併合などの実施予定があることを示します。
※予想1株配当は期中に実施された株式分割など新株発行を反映した現在の発行済み株式数で算出しています。そのため、会社発表の数値と違う場合があります。
ヘルプで詳しく見る会計基準
| 連結 | 日本会計基準[連結決算] |
|---|---|
| 単独 | 日本会計基準[非連結決算(単独決算)] |
| 米国 | 米国会計基準 |
| IFRS | 国際会計基準(IFRS) |
※[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるよう連結と非連結を混在して表記。
※米国会計基準および国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引前利益」を表記。