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ドトール・日レスホールディングス<3087>のフィスコ二期業績予想

材料
2018年8月12日 18時45分

※この業績予想は2018年7月30日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ドトール・日レスホールディングス<3087>

3ヶ月後

予想株価

2,300円

ドトールコーヒーと日本レストランシステムズが07年に統合。喫茶店ドトールはFC主体。卸売も行う。レストランの日レスは高級喫茶「星野珈琲店」の出店に力注ぐ。配当性向20~30%目安。19.2期1Qは足踏み。

19.2期はドトール、日レスともに1Q出遅れ。だが日レスの星野珈琲店は堅調。ドトールの効率化も進む。下期は上期に膨らんだ販管費が改善。後半挽回し、小幅増益を確保へ。株価は妥当な水準と見て戻り限定的と想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

19.2連/F予/135,000/10,500/10,600/6,600/149.38/32.00

20.2連/F予/138,000/11,000/11,100/6,950/156.66/34.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/07/30

執筆者:JK

《FA》

提供:フィスコ

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