明和地所、今期配当を10円増額修正
8869明和地所【連結】
配当修正PDF
明和地所 <8869> [東証P] が1月16日後場(14:00)に配当修正を発表。23年3月期の期末一括配当を従来計画の35円→45円(前期は35円)に増額修正した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
当社は、2022年2月28日に公表いたしました「新中期経営計画」において、株主還元強化を基本方針の一つとし...
会社側からの【修正の理由】
当社は、2022年2月28日に公表いたしました「新中期経営計画」において、株主還元強化を基本方針の一つとして掲げております。この方針に基づき、足元の業況・財務状況等を勘案した結果、期末配当金を前回公表の1株当たり35円から1株当たり45円へ引き上げることといたしました。 なお本件につきましては、2023年6月下旬開催予定の定時株主総会において付議する予定です。 今後も、株主の皆様に継続的なご支援をいただけるよう業績、企業価値の向上を図り、株主還元に努めてまいります。
配当
業績表について
下期配当【修正】
| 決算期 | 修正1株配 (円) |
発表日 |
|---|---|---|
| 旧 22.10-03 | 35 | 2022-11-10 |
| 新 22.10-03 | 45 | 2023-01-16 |
| 修正額 | +10.00 |
年間配当【修正】
| 決算期 | 修正1株配 (円) |
発表日 |
|---|---|---|
| 旧 2023.03 | 35 | 2022-05-12 |
| 新 2023.03 | 45 | 2023-01-16 |
| 修正額 | +10.00 |
【注意】
「決算速報」「個別銘柄の決算ページ」で配信する最新の業績情報は、東京証券取引所が提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)において、上場企業が公表する決算短信と同時に配信されたその企業自身の作成によるXBRL(企業の財務情報を電子開示するための世界標準言語)に基づいたデータをそのまま使用しています。
同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。
なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。
投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。
同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。
なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。
投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。
- ・「予」:予想業績、「旧」:修正前の予想業績、「新」:修正後の予想業績、「実」:実績業績、「変」:決算期変更
- ・ 会計基準および日本会計基準における[連結/非連結]決算区分は右端項目に表記しています。 「連結」:日本会計基準[連結決算]、「単独」:日本会計基準[非連結決算(単独決算)]、「米国」:米国会計基準、「IFRS」:国際会計基準
- ・[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるように、連結と非連結を混在して表示しています。
- ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「−」で表記しています。
- ・米国会計基準と国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引き前利益」を表記しています。
- ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「-」で表記します。同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
- ・予想1株利益、予想1株配当は期中に実施された株式分割など新株発行を反映した現在の発行済み株式数で算出しています。そのため、会社発表の数値と違う場合があります。
- ・業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記しています。
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