日特建が買い気配、今期配当を8円増額修正
日特建設 <1929> が買い気配でスタート。22日大引け後、従来無配としていた19年3月期の上期配当を8円実施する方針としたことが買い材料視された。
これまで期末配当のみ実施してきたが、さらなる株主還元として中間配当を実施する。これで年間配当は28円になる。22日終値ベースの配当利回りは4.46%に上昇し、配当取りを狙う買いなどが向かった。
株探ニュース
株探からのお知らせ
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
1,253.2
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
日特建設 <1929> が買い気配でスタート。22日大引け後、従来無配としていた19年3月期の上期配当を8円実施する方針としたことが買い材料視された。
これまで期末配当のみ実施してきたが、さらなる株主還元として中間配当を実施する。これで年間配当は28円になる。22日終値ベースの配当利回りは4.46%に上昇し、配当取りを狙う買いなどが向かった。
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します