第一三共が堅調、米FDAが急性骨髄性白血病向けに「キザルチニブ」を承認
第一三共<4568>が堅調。同社は20日、「ヴァンフリタ(キザルチニブ)」に関し、米食品医薬品局(FDA)が急性骨髄性白血病(AML)の治療薬として承認したと発表した。治療薬の販売拡大と収益貢献を期待した買いが集まったようだ。
株探ニュース
株探からのお知らせ
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
2,629
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
第一三共<4568>が堅調。同社は20日、「ヴァンフリタ(キザルチニブ)」に関し、米食品医薬品局(FDA)が急性骨髄性白血病(AML)の治療薬として承認したと発表した。治療薬の販売拡大と収益貢献を期待した買いが集まったようだ。
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します