デルタフライが反発、「DFP-17729」の臨床比較試験の開始を材料視
Delta-Fly Pharma<4598>が反発している。同社は24日の取引終了後、膵臓がんの3次治療以降の患者を対象とした「DFP-17729」とティーエスワン(TS-1)の併用群と、ティーエスワン(TS-1)の単独群の臨床第2/3相比較試験について、治験実施に対する調査が完了したと発表。株価の支援材料となったようだ。治験は日本国内の15施設で実施する予定という。
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業績
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円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
矢印 | 意味 |
---|---|
30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
Delta-Fly Pharma<4598>が反発している。同社は24日の取引終了後、膵臓がんの3次治療以降の患者を対象とした「DFP-17729」とティーエスワン(TS-1)の併用群と、ティーエスワン(TS-1)の単独群の臨床第2/3相比較試験について、治験実施に対する調査が完了したと発表。株価の支援材料となったようだ。治験は日本国内の15施設で実施する予定という。
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