レナは朝高後に軟化、PAI-1阻害薬に関する特許登録を発表
レナサイエンス<4889>は朝高後に軟化。17日の取引終了後、プラスミノゲンアクチベーターインヒビター1(PAI-1)阻害薬の新規用途特許と用法用量特許が国内で登録されたと発表した。発明の名称は「線溶系亢進薬、及びその用途」。これが材料視され朝方高く寄り付いたものの、その後は値を消す展開となっている。
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業績
2,027.1
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
レナサイエンス<4889>は朝高後に軟化。17日の取引終了後、プラスミノゲンアクチベーターインヒビター1(PAI-1)阻害薬の新規用途特許と用法用量特許が国内で登録されたと発表した。発明の名称は「線溶系亢進薬、及びその用途」。これが材料視され朝方高く寄り付いたものの、その後は値を消す展開となっている。
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