ケイファーマが大幅反発、新規上場後の下げ過ぎ感強まる
ケイファーマ<4896>が大幅反発している。17日に東証グロース市場に新規上場した直近IPO企業で、公開価格950円を75円(7.9%)下回る875円で初値をつけた。その後、980円に値上がりした後は利益確定売りで続落していたが、19日には758円まで下落し、初値からの下落率が13%強となったことから下げ過ぎ感から買い戻しの動きが強まっているようだ。
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業績
828.6
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
ケイファーマ<4896>が大幅反発している。17日に東証グロース市場に新規上場した直近IPO企業で、公開価格950円を75円(7.9%)下回る875円で初値をつけた。その後、980円に値上がりした後は利益確定売りで続落していたが、19日には758円まで下落し、初値からの下落率が13%強となったことから下げ過ぎ感から買い戻しの動きが強まっているようだ。
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