新晃工が買い気配、4-6月期(1Q)経常は3.2倍増益で着地
新晃工業 <6458> が買い気配でスタート。7日大引け後に発表した20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比3.2倍の16.1億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。
良好な事業環境を背景に、国内で空調機器の販売が拡大したことが寄与。上期計画の21億円に対する進捗率は77.0%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。
株探ニュース
株探からのお知らせ
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
1,251.7
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
新晃工業 <6458> が買い気配でスタート。7日大引け後に発表した20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比3.2倍の16.1億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。
良好な事業環境を背景に、国内で空調機器の販売が拡大したことが寄与。上期計画の21億円に対する進捗率は77.0%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します