極東証券が下げ幅を拡大、第3四半期は最終減益で着地
極東証券<8706>が後場下げ幅を拡大している。午前11時30分ごろに第3四半期累計(4~12月)連結業績速報を発表しており、最終利益が40億300万円(前年同期比6.7%減)となったことが嫌気されている。受入手数料の増加により、営業利益及び経常利益は増益となったものの、特別利益が減少した。
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業績
1,698.9
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
極東証券<8706>が後場下げ幅を拡大している。午前11時30分ごろに第3四半期累計(4~12月)連結業績速報を発表しており、最終利益が40億300万円(前年同期比6.7%減)となったことが嫌気されている。受入手数料の増加により、営業利益及び経常利益は増益となったものの、特別利益が減少した。
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