セキド、今期配当を50円で8期ぶり復配へ
9878セキド【連結】
配当修正PDF
セキド <9878> [東証2] が3月14日昼(11:30)に配当修正を発表。従来無配としていた22年3月期の期末一括配当を50円実施し、8期ぶりに復配する方針とした。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
当社は、株主様への利益還元を会社として取り組むべき重要事項の1つと捉えており、利益還元の方法として積極的か...
会社側からの【修正の理由】
当社は、株主様への利益還元を会社として取り組むべき重要事項の1つと捉えており、利益還元の方法として積極的かつ安定的な配当を実施していく方針としております。 この方針のもと、当社は、2022 年2月3日に「2022 年3月期通期業績予想の上方修正に関するお知らせ」にて公表いたしました通り、売上、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益において当初の業績予想を上回る見込みです。 以上の状況から、当期の期末配当につきましては、株主の皆様のご支援にお応えするため、当期業績内容、今後の業績見込み等を総合的に勘案した結果、期末配当予想を従来の0円から、1株当たり40円の特別配当を実施し、普通配当10円とあわせて、1株当たり50円に修正させていただきたいと存じます。
配当
業績表について
下期配当【修正】
| 決算期 | 修正1株配 (円) |
発表日 |
|---|---|---|
| 旧 21.10-03 | 0 | 2022-02-03 |
| 新 21.10-03 | 50 | 2022-03-14 |
| 修正額 | +50.00 |
年間配当【修正】
| 決算期 | 修正1株配 (円) |
発表日 |
|---|---|---|
| 旧 2022.03 | 0 | 2022-02-03 |
| 新 2022.03 | 50 | 2022-03-14 |
| 修正額 | +50.00 |
【注意】
「決算速報」「個別銘柄の決算ページ」で配信する最新の業績情報は、東京証券取引所が提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)において、上場企業が公表する決算短信と同時に配信されたその企業自身の作成によるXBRL(企業の財務情報を電子開示するための世界標準言語)に基づいたデータをそのまま使用しています。
同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。
なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。
投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。
同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
また、業績予想がレンジで開示された場合はレンジの中央値を予想値として採用しています。
なお、この配信されたデータには、新興企業を中心に誤ったデータが配信される場合が希にあります。
投資判断の参考にされる場合は、より正確な決算短信のPDFファイルを併せてご確認くださいますようお願いします。
- ・「予」:予想業績、「旧」:修正前の予想業績、「新」:修正後の予想業績、「実」:実績業績、「変」:決算期変更
- ・ 会計基準および日本会計基準における[連結/非連結]決算区分は右端項目に表記しています。 「連結」:日本会計基準[連結決算]、「単独」:日本会計基準[非連結決算(単独決算)]、「米国」:米国会計基準、「IFRS」:国際会計基準
- ・[連結/非連結]決算区分の変更があった場合は、連続的に業績推移を追えるように、連結と非連結を混在して表示しています。
- ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「−」で表記しています。
- ・米国会計基準と国際会計基準では、「経常益」欄の数値は「税引き前利益」を表記しています。
- ・前期比および前年同期比は、会計基準や決算期間が異なる場合は比較できないため、「-」で表記します。同一の会計基準内で規則変更が行われた場合については、変更は考慮せずに比較を行っています。
- ・予想1株利益、予想1株配当は期中に実施された株式分割など新株発行を反映した現在の発行済み株式数で算出しています。そのため、会社発表の数値と違う場合があります。
- ・業績予想がレンジで開示された場合は中央値を表記しています。
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