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2019年8月14日 5時30分
注目

前日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?―

■マジェスティ <7834>  188円 (+50円、+36.2%) ストップ高

マジェスティ ゴルフ <7834> [JQ]がストップ高。9日、同社がMBO(経営陣が参加する買収)を実施すると発表したことが買い材料視された。発表によると、支配株主であるマジェスティ ゴルフ・コリア(MGK)が1株195円でTOB(株式公開買い付け)を行う。買い付け価格は9日終値を41.3%上回る水準で13日の株価はこれにサヤ寄せする形で買い気配値を切り上げた。買い付け期間は8月13日から9月25日まで。TOBが成立した場合、同社株は上場廃止となる見通し。

■明和産業 <8103>  433円 (+80円、+22.7%) ストップ高

明和産業 <8103> がストップ高。前週末9日の取引終了後、従来、期末一括12円を予定していた20年3月期の配当予想について、中間44円・期末12円の年56円を実施すると発表しており、これを好材料視した買いが入った。前期実績10円に対しては46円の増配になる予定だ。同時に発表した第1四半期(4-6月)連結決算は、売上高359億400万円(前年同期比7.8%減)、営業利益4億8700万円(同24.2%減)、純利益5億500万円(同19.8%減)だった。自動車用などの電池材料や資源関連が低調に推移したことが響いた。なお、20年3月期通期業績予想は、売上高1600億円(前期比3.5%増)、営業利益23億円(同12.7%減)、純利益23億5000万円(同3.6%増)の従来見通しを据え置いている。

■豆蔵HD <3756>  1,767円 (+297円、+20.2%) 一時ストップ高

東証1部の上昇率2位。豆蔵ホールディングス <3756> が急反騰。9日大引け後に発表した20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比2.2倍の6.7億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。企業の旺盛なIT投資需要が続くなか、ビジネスUIプラットフォーム「Biz/Browser」の大型案件を獲得したことが寄与。1月にメガチップス <6875> から買収したシステム事業の業績上積みなども収益を押し上げた。上期計画の10.4億円に対する進捗率は64.5%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。

■NCHD <6236>  510円 (+80円、+18.6%) ストップ高

NCホールディングス <6236> がストップ高。前週末9日の取引終了後に発表した第1四半期(4-6月)連結決算が、売上高29億9200万円(前年同期比1.3%増)、営業利益9900万円(同3.7倍)、純利益7800万円(同3.0倍)と大幅増益だったことが好感された。立体駐車装置本体の工事の遅れや太陽光発電設備の納入遅れがあった一方、コンベヤ設備の納入や立駐のメンテナンスが堅調に推移したことが増収に寄与。また、コスト削減への取り組みやコンベヤ新設案件の利益率改善も利益を押し上げた。なお、20年3月期通期業績予想は、売上高140億円(前期比5.0%増)、営業利益5億5000万円(同21.8%減)、純利益4億5000万円(同26.8%減)の従来見通しを据え置いている。

■ネットマーケ <6175>  638円 (+100円、+18.6%) ストップ高

ネットマーケティング <6175> がストップ高。9日大引け後に発表した19年6月期の経常利益(非連結)は前の期連結比25.6%減の4.2億円に落ち込んだものの、続く20年6月期は前期比92.9%増の8.1億円に拡大し、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなったことが買い材料視された。今期は前期から戦略投資を実施しているメディア事業が、恋愛・婚活マッチングサービス「omiai」の有料会員増加を背景に収益が急回復する。また、主力の広告事業は2ケタ増益を継続する見込みだ。併せて、今期の年間配当は前期比1円増の6円に増配する方針としたことも評価材料となった。

■ファイバーゲート <9450>  3,365円 (+502円、+17.5%) ストップ高

東証1部の上昇率5位。ファイバーゲート <9450> がストップ高。9日大引け後に発表した19年6月期の連結経常利益は前の期比73.7%増の8.8億円に拡大して着地。続く20年6月期も前期比19.6%増の10.6億円に伸び、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなったことが買い材料視された。今期はフリーWi-Fi契約数、レジデンスWi-Fi契約戸数の増加基調が継続し、26.9%の大幅増収を見込む。併せて、8月31日現在の株主を対象に、1→2の株式分割を実施すると発表。最低投資金額が現在の2分の1に低下することから、株式流動性の向上と投資家層の拡大を期待する買いも向かった。

■IBJ <6071>  984円 (+123円、+14.3%) 一時ストップ高

東証1部の上昇率7位。IBJ <6071> が急反騰。9日大引け後に発表した19年12月期上期(1-6月)の連結経常利益が前年同期比68.6%増の11億円に拡大し、従来予想の7.7億円を上回って着地したことが買い材料視された。結婚相談所の加盟店が増加し加盟金収入が伸びたほか、大型連休などを追い風に婚活パーティーの参加者が増えた。業績上振れは婚活会員数の伸長や経費削減の進展が背景となった。通期計画の18.4億円に対する進捗率は59.8%に達し、5年平均の46.0%も上回った。

■学研HD <9470>  5,460円 (+680円、+14.2%) 一時ストップ高

東証1部の上昇率8位。学研ホールディングス <9470> が続急騰。同社は9日大引け後に決算を発表。19年9月期第3四半期累計(18年10月-19年6月)の連結経常利益は前年同期比21.1%増の37億円に伸び、通期計画の44億円に対する進捗率は84.1%に達し、5年平均の77.8%も上回った。

■Kudan <4425>  10,130円 (+1,130円、+12.6%)

Kudan <4425> [東証M]が急反騰。一時、前週末比1480円(16.4%)高の1万480円に買われた。前週末9日の取引終了後、日本ユニシス <8056> と先進人工知覚技術の「ビジネス・スケーリング・パートナー」として協業を開始したと発表しており、これが好感された。今回の協業は、空間・物体認識ソフトウェア技術SLAM(自己位置推定と環境地図作成)やLiDAR(光検出と測距)などを用いたMaaS/自動運転や空間制御などに向けたサービスやソリューション創出の加速を図るのが狙い。「人工知覚技術」のパイオニアであるKudanと日本ユニシスが連携することで、日本ユニシスのMaaSやIoTを中心とした取り組みを加速させ、迅速なサービス開発・提供を実現するとしている。またKudanは、シーオス(東京都渋谷区)に対して出資を完了したと発表しており、これも好材料視されている。シーオスは、幅広い業界に対してIoTAI、ロボット等の活用によるロジスティクスのデジタル化を提供しており、今回の出資により、倉庫の完全自動化・無人化ソリューションの共同開発を行うのが狙いとしている。同時に発表した第1四半期(4-6月)連結決算は、売上高1億8200万円、営業利益9500万円、純利益9000万円だった。なお、20年3月期通期業績予想は、売上高6億5000万円(前期比72.8%増)、営業利益2億1300万円(同73.8%増)、純利益2億1300万円(同2.1倍)の従来見通しを据え置いている。

■サンドラッグ <9989>  3,215円 (+352円、+12.3%)

東証1部の上昇率9位。サンドラッグ <9989> が急反騰。9日の取引終了後に発表した第1四半期(4-6月)連結決算が、売上高1524億1200万円(前年同期比4.7%増)、営業利益95億5000万円(同7.6%増)、純利益65億4300万円(同6.7%増)と増収増益となったことが好感された。ドラッグストア事業で6店舗を新規出店し2店舗のスクラップ&ビルドと26店舗の改装を実施したことが寄与。また、ディスカウントストア事業が、医薬品や食品などの販売強化や積極的な店舗改装などで売り上げが好調に推移したことも寄与した。20年3月期通期業績予想は、売上高6164億円(前期比4.8%増)、営業利益367億円(同4.2%増)、純利益250億円(同4.5%増)の従来見通しを据え置いている。

■ハーバー研 <4925>  8,740円 (+810円、+10.2%)

ハーバー研究所 <4925> [JQ] が4連騰。9日大引け後に発表した20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比50.9%増の6.7億円に拡大して着地したことが買い材料視された。主力の基礎化粧品、メイクアップ化粧品、トイレタリーの売上高は前年同期を下回ったものの、栄養補助食品・雑貨等は前年同期比1.5倍に膨らみ、化粧品の落ち込みを吸収した。広告宣伝・販売促進費が大きく減少したことも大幅増益の要因となった。

■トーカイ <9729>  2,187円 (+178円、+8.9%)

トーカイ <9729> が7日ぶりに急反発。9日の取引終了後に発表した第1四半期(4-6月)連結決算が、売上高299億1500万円(前年同期比4.4%増)、営業利益17億7300万円(同12.5%増)、純利益12億3800万円(同16.0%増)と2ケタ営業増益となったことが好感された。病院関連事業及びシルバー事業でレンタル売り上げが堅調に推移したことに加えて、調剤サービスで、前期以降に出店した新店の効果や処方箋単価の上昇が寄与した。なお、20年3月期通期業績予想は、売上高1205億5200万円(前期比3.6%増)、営業利益74億9800万円(同2.6%増)、純利益50億9600万円(同1.4%増)の従来見通しを据え置いている。同時に、60万株(発行済み株数の1.67%)、または10億円を上限とする自社株買いを発表しており、これも好材料視されたようだ。取得期間は8月13日から来年3月11日までで、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行及び株主への利益還元を目的としているという。

■関電化 <4047>  677円 (+54円、+8.7%)

関東電化工業 <4047> が急反発。前週末9日の取引終了後、第2四半期累計(4-9月)連結業績予想について、売上高を258億円から269億円(前年同期比1.9%増)へ、営業利益を22億円から33億円(同33.5%減)へ、純利益を14億5000万円から22億円(同39.8%減)へ上方修正したことが好感された。精密化学品事業部門の電池材料が堅調に推移したことに加えて、設備事業が計画を上回っていることが要因。また、原材料単価や製造固定費が想定を下回ることも寄与するとしている。なお、20年3月期通期業績予想は、売上高は543億円から533億円(前期比3.4%減)へ下方修正したが、営業利益56億円(同40.7%減)、純利益39億5000万円(同39.7%減)の従来見通しを据え置いている。同時に発表した第1四半期(4-6月)決算は、売上高132億1200万円(前年同期比0.1%減)、営業利益19億3800万円(同27.5%減)、純利益12億5800万円(同36.2%減)だった。

■Vテク <7717>  5,050円 (+385円、+8.3%)

ブイ・テクノロジー <7717> が急反発。同社は9日大引け後に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比29.7%増の36.7億円に伸び、通期計画の128億円に対する進捗率は28.6%に達し、5年平均の14.3%も上回った。

■藤森工業 <7917>  2,936円 (+221円、+8.1%)

藤森工業 <7917> が急反発。同社は8月9日大引け後に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比20.1%増の26.7億円に伸び、通期計画の92億円に対する進捗率は29.0%となり、5年平均の25.9%とほぼ同水準だった。

■ハーモニック <6324>  4,170円 (+310円、+8.0%)

ハーモニック・ドライブ・システムズ <6324> [JQ]が急反発。全般地合い悪に抗して一時10%を超える上昇で4200円台まで上値を伸ばし、マーケットの注目を集めた。同社は精密減速機メーカーで海外では中国向け比率が高く、中国関連株のバロメーターとして位置づける市場関係者も少なくない。同社が前週末9日に発表した4-6月期の営業利益は前年同期比68%減の15億400万円と低調だったが、事前の市場コンセンサスを上回ったほか、「同期間の受注高が前年同月比では大幅にマイナスながら、1-3月期と比較して増勢に転じたことが材料視された」(国内ネット証券アナリスト)という。13日はSMC <6273> なども前週末の決算発表を受けてアク抜け感から買い戻されており、中国関連株にはやや風向きの変化を指摘する声もある。

■アイコム <6820>  2,331円 (+165円、+7.6%)

アイコム <6820> が3連騰。同社は9日大引け後に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比1.2%減の3.4億円となり、4-9月期(上期)計画の6.8億円に対する進捗率は50.1%に達し、5年平均の45.9%も上回った。

■スター精密 <7718>  1,402円 (+96円、+7.4%)

スター精密 <7718> が急反発。同社が発行済み株式数(自社株を除く)の2.23%にあたる80万株(金額で10億円)を上限に自社株買いを実施すると発表したことが買い材料視された。買い付け期間は8月13日から10月31日まで。また、今回取得した自社株を全て消却する。消却予定日は11月8日。

■カナミックN <3939>  2,209円 (+151円、+7.3%)

カナミックネットワーク <3939> が急反発。前週末9日の取引終了後、8月31日を基準日として1株を3株へ株式分割すると発表したことが好感された。投資単位当たりの金額を引き下げることで、より投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大と株式の流動性の向上を図ることが目的としている。また、株式分割に伴い、従来2円50銭を予定していた19年9月期の期末一括配当を1円に実質増額修正すると発表しており、これも好材料視された。前期実績の2円50銭に対しては実質増配となる予定だ。同時に発表した第3四半期累計(18年10月-19年6月)決算は、売上高12億4500万円(前年同期比10.2%増)、営業利益4億300万円(同26.7%増)、純利益2億6300万円(同28.7%増)だった。主力の「カナミッククラウドサービス」の新規顧客獲得が堅調だったほか、コンテンツサービスの契約数が増加したことが業績を牽引した。なお、19年9月期通期業績予想は、売上高16億7000万円(前期比11.0%増)、営業利益4億5000万円(同12.8%増)、純利益2億9000万円(同13.0%増)の従来見通しを据え置いている。

■物語コーポ <3097>  10,220円 (+640円、+6.7%)

物語コーポレーション <3097> が続急伸して年初来高値を更新した。同社は9日取引終了後に、20年6月期通期の連結業績予想を公表。営業利益見通しを50億6700万円(前期比28.8%増)としていることや、年間配当計画を110円(前期に比べ20円増配)としていることが好感されたようだ。売上高は663億9600万円(同12.6%増)を見込んでいる。今期は「焼肉きんぐ」「丸源ラーメン」「寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵」など主力ブランドを中心に積極出店を行う予定で、焼肉部門は18店舗(うちフランチャイズ店7店舗)、ラーメン部門17店舗(うちフランチャイズ店4店舗)、ゆず庵部門12店舗(うちフランチャイズ店3店舗)、専門店部門4店舗、その他部門6店舗の計57店舗の新規出店を計画している。

■森永製菓 <2201>  5,300円 (+270円、+5.4%)

森永製菓 <2201> が大幅3日続伸。同社は9日大引け後に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比20.0%増の65.1億円に伸び、4-9月期(上期)計画の129億円に対する進捗率は50.5%に達し、5年平均の45.3%も上回った。

■やまびこ <6250>  893円 (+45円、+5.3%)

やまびこ <6250> が続急伸。同社は9日大引け後に決算を発表。19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比23.2%増の48.5億円に伸び、通期計画の63億円に対する進捗率は77.0%に達し、さらに前年同期の66.1%も上回った。

■三機工業 <1961>  1,216円 (+44円、+3.8%)

三機工業 <1961> が大幅反発。9日大引け後に発表した20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益が前年同期比5.9倍の5.4億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。産業空調を中心とする建築設備事業の手持ち工事が順調に進み、16.0%の大幅増収を達成したことが寄与。併せて、200万株(金額で29億円)を上限とする自社株取得と消却を実施すると発表しており、株主還元の拡充を好感する買いも向かった。

■アドバンテスト <6857>  4,300円 (+115円、+2.8%)

アドバンテスト <6857> が地合い悪のなか異彩の頑強ぶりをみせた。12日の米国株市場ではNYダウやナスダック総合指数など主要株指数が大幅安となるなか半導体関連株全般も売りにさらされ、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は続落で75日移動平均線を再び下回った。米中摩擦が長期化するなかゴールドマン・サックスが10-12月期の米GDP見通しを下方修正するなど、米経済先行きに対する弱気な見方も出始め、半導体セクターも上値を追いにくい環境にある。しかし、東京市場では株式需給面から半導体関連株に対する売り圧力は軽減しているもよう。特に信用倍率0.24倍と大幅に売り長の同社株は売り方の買い戻しが株価に浮揚力を与えている状況にある。

※13日の上昇率が大きかった銘柄を株価変動要因となった材料とともに抜粋。

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