◎20日前場の主要ヘッドライン
・ツルハHDが反発、医薬品のデリバリーサービスを開始
・ソフトバンクGは下げ止まらず、中国リスクを嫌気し売り優勢
・オークネットが急反発、リアルタイムモザイクを用いた日本医療大学との産学連携を開始
・IDOM、ネクステージなど中古車関連株が買われる、トヨタ大幅減産で商機との思惑
・バンクオブイが反発、スマホ向け新作ゲームの事前登録開始を好感
・アクリートは5日移動平均線足場に急反発、ベトナムのSMS配信会社を買収
・トヨタは売り買い交錯もやや売り優勢、9月の生産4割減も通期計画修正なしで強弱観が対立
※ヘッドラインは記事配信時点のものです