概要・株価
チャート
ニュース
かぶたん ロゴ
PR

前日に動いた銘柄 part1 古野電気、電通総研、古河電気工業など

材料
2025年8月30日 7時15分

銘柄名<コード>29日終値⇒前日比

ナフコ<2790> 1958 +47

株主優待制度を一部変更。

新都HD<2776> 171 +3

データセンター設計・施工実績を有する大鵬と戦略的提携。

武蔵野興<9635> 2500 +217

投資有価証券売却益を特別利益に計上。

26年3月期純利益予想を上方修正。

片倉コープ<4031> 936 -80

26年3月期営業利益は30.8%減予想。

QLSホールディングス<7075> 830 +95

株主優待制度を変更。

Defコン<4833> 226 +50

2日連続ストップ高の後に前日は大幅調整となり買い人気復活。

大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2573 +243

週末要因に伴う買い戻しの動きが優勢に。

電通グループ<4324> 2924 +164

海外事業の売却を検討と伝わる。

古野電気<6814> 5650 +450

造船関連の一角として人気化の様相。

中国塗料<4617> 3545 +195

造船関連の一角としての位置づけも高く。

キオクシアHD<285A> 2596 +125

エヌビディアの好決算などを見直す動き強まる。

電通総研<4812> 6610 +350

電通グループの急伸を思惑材料視。

KLab<3656> 152 +6

値頃感の強さから短期資金の値幅取り、買い戻しも優勢か。

三井E&S<7003> 4600 +280

国策を追い風として造船関連株の関心強まる。

古河電気工業<5801> 9374 +504

メリルリンチ日本証券で目標株価引き上げ観測。

井関農機<6310> 2030 +75

国策銘柄としての関心が続く格好に。

カナミックネットワーク<3939> 514 +16

好業績の内需系中小型株としてはやされる。

ダブル・スコープ<6619> 255 +7

ポスコ子会社との長期供給契約締結を発表で。

アステリア<3853> 1853 -209

日証金では増担保金徴収措置。

吉野家HD<9861> 3179 -252

すき家の値下げ発表による客離れを懸念。

TOKYO BASE<3415> 495 -35

25日線割れから利食い売りの動きが活発化へ。

コジマ<7513> 1123 -55

優待権利落ちの影響続く中、小売株の軟調地合いも加わり。

日本通信<9424> 156 -4

信用買い方の見切り売りが優勢に。

日東紡績<3110> 5400 -190

特に材料もなく需給要因中心。

日本ヒューム<5262> 3260 -80

直近高値水準接近で戻り売りが優勢。

ACCESS<4813> 631 -43

引き続き特別注意銘柄への指定を売り材料視。

壱番屋<7630> 972 -30

すき家の値下げが外食業界全体のマイナス材料にも。

ラウンドワン<4680> 1513 -62

個人消費関連セクターの軟調地合いに押される。

GMOインターネット<4784> 1337 -27

直近安値水準割り込んで手仕舞い売り優勢。

《HM》

提供:フィスコ

人気ニュースアクセスランキング 直近8時間

プレミアム会員限定コラム

お勧めコラム・特集