セキドが後場急伸、新株予約権の行使停止指定受け買い流入
セキド<9878>が後場急伸している。午前11時30分ごろ、EVO FUNDを割当先とした第4回新株予約権(行使価額修正条項および行使停止条項付)の停止指定を決定したと発表しており、需給懸念がいったん後退したとの見方から買われているようだ。停止指定期間21年1月1日から31日までで、対象となる新株予約権の数は52万5000個(52万5000株)としている。
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業績
574.1
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
セキド<9878>が後場急伸している。午前11時30分ごろ、EVO FUNDを割当先とした第4回新株予約権(行使価額修正条項および行使停止条項付)の停止指定を決定したと発表しており、需給懸念がいったん後退したとの見方から買われているようだ。停止指定期間21年1月1日から31日までで、対象となる新株予約権の数は52万5000個(52万5000株)としている。
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