ジーエヌアイ大幅高、子会社の中国市場上場申請受け3カ月にわたる底値もみ合い離脱へ
ジーエヌアイグループ<2160>が大幅高、一時8.1%高の2120円まで上昇、昨年10月下旬以来約3カ月に及んだ底値圏もみ合いを満を持して上放れてきた。同社は19日取引終了後、子会社北京コンチネント薬業が深セン証券取引所への上場申請を決定したことを発表しており、これが株価を強く刺激する材料となった。
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業績
2,464.7
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
ジーエヌアイグループ<2160>が大幅高、一時8.1%高の2120円まで上昇、昨年10月下旬以来約3カ月に及んだ底値圏もみ合いを満を持して上放れてきた。同社は19日取引終了後、子会社北京コンチネント薬業が深セン証券取引所への上場申請を決定したことを発表しており、これが株価を強く刺激する材料となった。
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