レッグスが買い気配、1-3月期(1Q)経常は6.5倍増益、対上期計画99%進捗
26日、レッグス <4286> が決算を発表。18年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益が前年同期比6.5倍の2億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。
飲料業界やアミューズメント業界を中心にOEM・物販向け企画商品などの売り上げが増加し、20.0%の大幅増収を達成したことが寄与。上期計画の2.1億円に対する進捗率は99.5%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。
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業績
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円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
26日、レッグス <4286> が決算を発表。18年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益が前年同期比6.5倍の2億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。
飲料業界やアミューズメント業界を中心にOEM・物販向け企画商品などの売り上げが増加し、20.0%の大幅増収を達成したことが寄与。上期計画の2.1億円に対する進捗率は99.5%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。
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