BMLが3日続伸、23年3月期業績は計画上振れで着地
ビー・エム・エル<4694>が3日続伸している。午後2時ごろ、集計中の23年3月期連結業績について、売上高が1540億円から1590億円(前の期比14.5%減)へ、営業利益が220億円から235億円(同51.9%減)へ、純利益が145億円から150億円(同55.5%減)へ上振れて着地したようだと発表したことが好感されている。第4四半期に新型コロナウイルス第8波の影響を受けて、関連検査の受注が想定を上回ったことが要因としている。
株探ニュース
株探からのお知らせ
銘柄検索
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
3,825.5
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
ビー・エム・エル<4694>が3日続伸している。午後2時ごろ、集計中の23年3月期連結業績について、売上高が1540億円から1590億円(前の期比14.5%減)へ、営業利益が220億円から235億円(同51.9%減)へ、純利益が145億円から150億円(同55.5%減)へ上振れて着地したようだと発表したことが好感されている。第4四半期に新型コロナウイルス第8波の影響を受けて、関連検査の受注が想定を上回ったことが要因としている。
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します