SUBARU---大幅反発、2020年の強気な生産計画を評価の動き
SUBARU<7270>は大幅反発。前日に2020年の生産・販売計画を発表、生産は前年比11%増の110万台、販売は同3%増の107万台を目指すとしている。野村證券では、会社側の生産計画は販売好調の持続性への自信の表れと評価しているようだ。日米ともにフル生産となり、米国で新車種の立ち上げがないことから原価低減も進み、業界トップクラスの利益率に回帰するとみている。
《HH》
提供:フィスコ
株探ニュース
株探からのお知らせ
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
2,697.9
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
SUBARU<7270>は大幅反発。前日に2020年の生産・販売計画を発表、生産は前年比11%増の110万台、販売は同3%増の107万台を目指すとしている。野村證券では、会社側の生産計画は販売好調の持続性への自信の表れと評価しているようだ。日米ともにフル生産となり、米国で新車種の立ち上げがないことから原価低減も進み、業界トップクラスの利益率に回帰するとみている。
《HH》
提供:フィスコ
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します