青山商は続伸、400店で売り場最大半減と報じられるもテナント収入に期待
青山商事<8219>は続伸している。きょう付の日本経済新聞朝刊で「専門店の6割にあたる400店で売り場面積を最大5割減らす」と報じられたものの、「空きスペースはコンビニエンスストアなどを誘致する」とあることから、テナント収入などによる業績への貢献を期待した買いが入っているようだ。
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業績
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円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
青山商事<8219>は続伸している。きょう付の日本経済新聞朝刊で「専門店の6割にあたる400店で売り場面積を最大5割減らす」と報じられたものの、「空きスペースはコンビニエンスストアなどを誘致する」とあることから、テナント収入などによる業績への貢献を期待した買いが入っているようだ。
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