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2021年6月10日 5時30分
注目

前日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?―

■倉元 <5216>  195円 (+50円、+34.5%) ストップ高

倉元製作所 <5216> [JQ]がストップ高。8日の取引終了後、コーニングジャパン(東京都港区)と長期供給契約を締結したと発表しており、これが材料視された。これにより、コーニングジャパンは倉元に対しディスプレー用硝子原板を供給し、倉元は原板を製品に加工してディスプレーメーカーへ販売する。同社では、国内のディスプレーメーカーに対して量産納入を開始しており、今後は販売先の拡大を目指し営業活動を行うといい、業績予想については合理的に予測可能となった時点で公表するとしている。

■ケミファ <4539>  2,771円 (+500円、+22.0%) ストップ高

東証1部の上昇率トップ。日本ケミファ <4539> が後場急伸。同社は9日、研究開発中(非臨床段階)の新規抗うつ・抗不安薬候補化合物「NC-2800」について、大日本住友製薬 <4506> と共同研究開発契約及びオプション契約を締結したと発表しており、これが材料視されたようだ。同剤は、18年1月に日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)に採択された研究開発課題「オピオイド[デルタ]受容体活性化を機序とする画期的情動調節薬の開発」の対象化合物で、AMED支援のもとケミファが代表機関として研究開発を進めている。今回の契約締結により、大日本住友はこのCiCLEの研究開発課題に分担機関として参画し、今後は両社共同で研究開発を進めるという。また、大日本住友はケミファと、同剤の開発が後期第2相試験に移行する時点で、全世界をテリトリーとした同剤の開発・販売権などに関するライセンス契約を締結できる独占的オプション契約を結んでいる。

■太洋工業 <6663>  554円 (+80円、+16.9%) ストップ高

太洋工業 <6663> [JQ]がストップ高。同社は8日、パッケージ基板の欠陥検出機能を強化した外観検査装置を開発したと発表しており、これが材料視されたようだ。同社はこのほど、装置精度をこれまでより高くし、ハードウェアとソフトウェア両面からの補正機能を進化させることによって非常に安定した撮像を可能として欠陥の見逃しを軽減、結果として欠陥検出機能を大幅に強化することに成功。開発した外観検査装置と、既に市場展開している人工知能(AI)システム「TY-VISION XAIS」と組み合わせることで、更に欠陥検出の向上と過検出を含む虚報削減が可能になるとしている。

■ツナグGHD <6551>  390円 (+50円、+14.7%)

東証1部の上昇率3位。ツナググループ・ホールディングス <6551> が急反騰。今月3日につけた直近高値361円を上回り、新波動入りを明示している。アルバイトやパートに特化した採用代行業務を展開しており、アフターコロナを見込んだ業績回復期待が買いの根拠となったもよう。自動応募受付システムなどデジタルトランスフォーメーション(DX)サービスへの取り組みでも注目を集めている。テクニカル面では日足一目均衡表の雲抜けを果たし、短期資金の追随買いを誘発した。

■クミアイ化 <4996>  920円 (+75円、+8.9%)

東証1部の上昇率8位。クミアイ化学工業 <4996> が大幅高で3日続伸。8日の取引終了後、21年10月期の連結業績予想について、売上高を1130億円から1134億円(前期比5.7%増)へ、営業利益を73億円から83億円(同0.2%増)へ、純利益を62億円から74億円(同11.8%増)へ上方修正し、減益予想から一転して営業増益としたことが好感された。国内で上市した新規殺菌剤「ディザルタ剤」をはじめとする水稲分野の出荷が好調に推移していることに加えて、化成品の一部が回復基調にあることなどが要因としている。

■理ビタ <4526>  1,591円 (+115円、+7.8%)

理研ビタミン <4526> が続伸し、年初来高値を更新した。同社は8日取引終了後に、子会社の青島福生食品(中国山東省)を青島農邦農副産品(山東省)に譲渡すると発表しており、これが評価されたようだ。青島福生食品は冷凍野菜及び水産加工品の製造・販売を手掛けているが、近年では中国での人件費高騰や債権の回収遅延による貸倒引当金の計上などで業績が悪化しているほか、過去の不適切な会計処理問題などからグループ内での同社の位置づけについて検討を行い、シナジーが見込めないと判断した。なお、譲渡に伴い青島福生食品に対する貸付債権の一部を放棄するとしている。

■シグマ光機 <7713>  2,059円 (+126円、+6.5%)

シグマ光機 <7713> [JQ]が3連騰。全体地合い悪のなか異彩の強さで連日の新高値を更新、2018年10月以来約2年8ヵ月ぶりに2000円大台を回復した。半導体製造装置向けレーザー関連デバイスなどを供給し、高集積化の進む半導体業界のニーズを捉え業績の成長期待が高まっている。また、次世代コンピューティング分野の切り札とされる量子コンピューター関連では透明な光学素子でレーザビームなど透過光と反射光にわけるビームスプリッターを手掛けており、関連有力株として注目を集めている。時価総額100億円台の小型株で信用買い残も直近データで19万株あまりに過ぎず上値が軽い。

■Sイノベ <4178>  3,185円 (+170円、+5.6%)

Sharing Innovations <4178> [東証M]が大幅高で6日続伸。8日の取引終了後、米タブロー・ソフトウェア(ワシントン州)のセレクトパートナーに認定されたと発表しており、これが好材料視された。同社は20年8月にタブロー社とパートナー契約を締結して以来、多くの顧客企業へサービスを提供し技術者を育成してきた結果、今回のセレクトパートナーへの昇格に至ったという。

■エアトリ <6191>  3,055円 (+139円、+4.8%)

エアトリ <6191> が大幅高で3日続伸。8日の取引終了後、運営する総合旅行プラットフォーム「エアトリ」の国内ツアー及び子会社エヌズ・エンタープライズが運営する「ニーズツアー」が、ホテルや飲食店などを展開するSTARSHIP(大阪市西区)と包括契約を締結したと発表しており、これが好感された。今回の提携は、宿泊費用を抑え、旅行先現地でグルメや観光を充分に堪能したい人向けに、「とにかく安く行ける旅」を提供するのが狙い。なお、業績へ与える影響は軽微としている。

■JNS <3627>  584円 (+22円、+3.9%)

JNSホールディングス <3627> が大幅反発。9日午前11時30分ごろ、子会社JENESISが、次世代型アバターロボットを展開するugo(東京都千代田区)と業務提携したと発表しており、これが好材料視された。ugoが開発したアバターロボット「ugo(ユーゴー)」は、2本のアームと高さ調整により、遠隔でさまざまな業務を行うことができるアバターロボット。21年からugo警備ソリューションとして商用化され、警備ロボットとしてオフィスビルで巡回警備や立哨警備を行っている。今回の提携により、JENESISはこれまで培ってきたIoTデバイスやロボット製造のノウハウ及び深センにおける自社工場やサプライチェーンを駆使し、ugoをはじめとするハードウェア全般における金型成型から部品の支給・組み立て、その他サポートまで全面的に対応するとしている。

■クリレスHD <3387>  953円 (+34円、+3.7%)

クリエイト・レストランツ・ホールディングス <3387> が3連騰、年初来高値を更新した。アフターコロナ関連として脚光を浴びており、株式分割考慮で20年2月以来約1年4ヵ月ぶりの4ケタ大台回復を目前に捉えている。20年2月といえば、新型コロナウイルスの感染拡大が国内でも懸念され始めたタイミングで、同社株は同月末に株式分割を行ったが、折り悪く株価は急落に見舞われた経緯がある。ただ、800円台後半から上の水準は真空地帯の下げで滞留出来高も少なく戻り売り圧力が限定的となっている。ポイントとなるのは信用取組で、直近データでは買い残53万株に対し、売り残が225万6000株と高水準に積み上がっており、信用倍率は0.24倍。日証金でも貸株が融資を大幅に上回る売り長状態にあり、踏み上げ相場の色彩を強める可能性がある。

■トレファク <3093>  1,048円 (+37円、+3.7%)

トレジャー・ファクトリー <3093> が大幅続伸。8日の取引終了後に発表した5月度の月次売上概況で、既存店売上高が前年同月比24.7%増と4ヵ月連続で前年実績を上回ったことが好感された。前年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のために短縮営業を行っており、その反動で前年を大きく上回った。カテゴリー別では衣類・ブランドが前年の反動もあり大きく伸長したほか、スポーツ・アウトドア用品などは引き続き好調に推移した。

■マネフォ <3994>  6,610円 (+230円、+3.6%)

マネーフォワード <3994> [東証M]が3日続伸。8日の取引終了後、三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> 傘下の三菱UFJ銀行と、中小企業向けオンラインファクタリング事業及び請求代行事業の開始を目的とした合弁会社を設立すると発表しており、これが好材料視された。今夏に設立予定の新会社「Biz Forward」では、与信データの蓄積やノウハウの活用により審査プロセスを自動化し、審査にかかる時間を短縮して、顧客の迅速な資金調達をサポートする。また、顧客利便性の高いWebアプリケーションを提供し、非対面・オンライン完結で簡便に申し込みから審査結果の受け取りを行えるようにするという。マネフォ51%、三菱UFJ銀行49%で設立し、業務開始は22年春の予定。なお、21年11月期業績への影響は軽微としている。

■そーせい <4565>  1,658円 (+56円、+3.5%)

そーせいグループ <4565> [東証M]、アンジェス <4563> [東証M]、サンバイオ <4592> [東証M]などマザーズ市場の時価総額上位銘柄をはじめ、バイオ関連株に物色の矛先が向いた。マザーズ指数は5月初旬から中旬にかけて急速に値を崩したが、5月17日の1042で底を入れ戻りに転じている。直近は25日移動平均線を上回り、75日線との下方カイ離解消も近づいているが、このマザーズ指数の底入れとバイオ株の相関関係は強い。「エーザイの人気化が刺激となり一部の個人投資家資金が休養十分のバイオ関連株に向かいマザーズ指数にも貢献した。ただ、全体の売買代金はそれほど増えてはおらず、局地的な動きにとどまっている」(ネット証券マーケットアナリスト)という。

■三共興 <8018>  531円 (+17円、+3.3%)

三共生興 <8018> が大幅反発。8日の取引終了後に自社株買いを実施すると発表しており、これが好感された。上限を200万株(発行済み株数の4.58%)、または11億円としており、取得期間は21年7月1日から22年6月30日まで。経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするためという。

■JBR <2453>  746円 (+22円、+3.0%)

ジャパンベストレスキューシステム <2453> が3日続伸。8日の取引終了後、ジェイコム少額短期保険(東京都千代田区)が販売を開始した「持ち家あんしん保険」に同社の生活トラブル解決サービス「生活救急サービス」を提供すると発表しており、これが好材料視された。今回のサービス付帯により、JBRにとってはこれまで訴求できていない持ち家市場を開拓することができ、目標とする全国5800万世帯へのサービス提供の実現に近づくとしている。なお、同件が全社事業に与える影響は軽微としている。

■日本アビオ <6946>  4,455円 (+125円、+2.9%)

日本アビオニクス <6946> [東証2]が反発。同社は9日、発熱者スクリーニング用の赤外線サーモグラフィカメラ「InfReC(インフレック) フィーバースクリーニング(FS)シリーズ」の新たなラインアップとして、より低価格なタブレット型の「T15A-FS」の受注を開始、6月末から出荷すると発表。これは被検者がモニターの前に立つだけで、わずか1秒で発熱の有無を判定できる製品で、店舗やオフィスの入り口に合わせた音声で来客に判定結果と次の行動を知らせることができるという。また、サーモカメラモジュールの新製品「C50A-FS」を7月から出荷することもあわせて発表。これは入退室管理システムやセキュリティーゲートへの組み込みに最適な発熱者スクリーニング用の高性能カメラモジュール。高解像度なサーモカメラに可視カメラを一体化させ、小型・軽量を実現している。

■シュッピン <3179>  981円 (+26円、+2.7%)

シュッピン <3179> が大幅に3日続伸。水戸証券は8日、同社株のレーティングを「B+」から「A」に引き上げた。目標株価は1200円から1300円に見直した。同社は、EC(電子商取引)を主軸にカメラや時計といった「不変的な価値のある商材」を取り扱っている。21年3月期は減収減益だったが、期初計画を上回って着地。22年3月期の連結営業利益は前期比15%増の18億4900万円の見通しだが、同証券では20億円への増額修正を予想している。4月と5月の月間売上高はコロナ禍以前の水準を上回る好調が継続。高価格帯かつ専門性の高い商材のECに強みを持つ同社への信頼性や独自サービスによる利便性の高さが競争優位性となっており、今後も自社ECの機能強化が成長ドライバーになる、とみている。

■サイバーリン <3683>  1,700円 (+45円、+2.7%)

サイバーリンクス <3683> が続伸。9日午前10時ごろ、同社のEDI(電子データ交換)の効率化を支援する「クラウドEDI-Platform」が、シーネット(千葉県船橋市)が提供する倉庫管理システム「ci.Himalayas」シリーズとの連携を開始したと発表しており、これが好感された。今回の連携により、「ci.Himalayas」シリーズで個別の設備投資を行うことなく、EDI2024年問題(ISDNサービスの終了)への対応を行うともに、流通BMS対応を支援しサプライチェーンの効率化及び物流のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するとしている。

■ロート <4527>  2,881円 (+71円、+2.5%)

ロート製薬 <4527> が続伸。8日の取引終了後、痔疾治療薬「ボラギノール」などを手掛ける天藤製薬(大阪府豊中市)株式の67.2%を8月31日付で取得し子会社化すると発表しており、これが好材料視された。今回の買収により、ロートはOTC医薬品事業の拡充を図るほか、海外ネットワークを通じてボラギノールの売り上げを伸ばす方針。取得価額は非開示。なお、22年3月期業績への影響は軽微としている。

■フリービット <3843>  934円 (+22円、+2.4%)

フリービット <3843> が5日続伸。8日の取引終了後、集計中の21年4月期連結業績について、売上高が520億円から520億900万円(前の期比5.9%減)へ、営業利益が24億円から34億300万円(同31.5%増)へ、純利益が7億5000万円から15億8600万円(前期6億1900万円の赤字)へ上振れて着地したようだと発表したことが好感された。インターネットインフラカテゴリ(インフラテック、不動産テック)の事業が堅調に推移したことに加えて、「pre5G」関連の投資について、21年4月期で実施予定であったものの未実施分を含めて22年4月期にも継続的に投資を行うことにしたことが要因としている。

■リバーHD <5690>  1,081円 (+24円、+2.3%)

リバーホールディングス <5690> [東証2]が反発。住友化学 <4005> が9日、プラスチック廃棄物を製品として再生させるマテリアルリサイクルの取り組みを加速させるため、リバーHDと業務提携に向けた検討を開始すると発表しており、これが材料視されたようだ。両社は、使用済み自動車に由来するプラスチックを高度に選別する技術の開発や、幅広い製品に適用可能な再生プラスチックの製造などについて検討を行う。住友化では、今後1年以内に業務提携に向けた判断を行うとしている。

■アドベンチャ <6030>  8,310円 (+180円、+2.2%)

アドベンチャー <6030> [東証M]が3日続伸。8日の取引終了後、運営する航空券予約サイト「skyticket」で、航空会社グループのルフトハンザグループの新流通規格「NDC」を利用したBtoC向け航空券販売を開始したと発表しており、これが好材料視された。今回の航空券販売は、今年1月のシステム連携以来、日本のオンライン旅行会社として初めて同システム連携による販売となる。連携により、航空券料金や空席状況の迅速な確認が可能となるほか、顧客は最適な価格で航空券を購入できるようになるという。なお、ルフトハンザグループは、ルフトハンザドイツ航空やスイスインターナショナルエアラインズ、オーストリア航空、ブリュッセル航空で構成されている。

■ビルファンド <8951>  724,000円 (+11,000円、+1.5%)

不動産投資信託のREIT市場に見直し買いが流入した。9日は、日本ビルファンド投資法人 <8951> [東証R]が年初来高値を更新したほか、星野リゾート・リート投資法人 <3287> [東証R]やいちごホテルリート投資法人 <3463> [東証R]、ジャパン・ホテル・リート投資法人 <8985> [東証R]といったホテル型のREITが軒並み高となった。REITは新型コロナ禍の影響によるテレワーク普及に伴うオフィスビル市況の悪化や、インバウンド需要の消滅によるホテル需要の低迷などが警戒されてきた。しかし、コロナワクチンの接種拡大もあり経済正常化による恩恵を享受することが期待されている。

※9日の上昇率が大きかった銘柄を株価変動要因となった材料とともに抜粋。

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