光ビジネス後場急上昇、中計数値目標を引き下げもアク抜け感強まる
光ビジネスフォーム<3948>が後場急上昇している。正午ごろ、26年12月期を最終年度とする中期経営計画の数値目標について、売上高を100億円から90億円へ、営業利益を10億円から8億円へ引き下げたが、これによりアク抜け感が強まっているようだ。
基本的な中期経営計画の考え方は維持しながらも、新型コロナウイルスワクチン接種業務及び給付金業務などの特需の消失などが影響する。
株探ニュース
株探からのお知らせ
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
ー
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
光ビジネスフォーム<3948>が後場急上昇している。正午ごろ、26年12月期を最終年度とする中期経営計画の数値目標について、売上高を100億円から90億円へ、営業利益を10億円から8億円へ引き下げたが、これによりアク抜け感が強まっているようだ。
基本的な中期経営計画の考え方は維持しながらも、新型コロナウイルスワクチン接種業務及び給付金業務などの特需の消失などが影響する。
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します