日電波が一時S高、業界初の小型高周波対応温度補償水晶発振器を開発
日本電波工業<6779>が後場急伸し一時、ストップ高の378円に買われている。この日午後、業界初の小型高周波対応温度補償水晶発振器を開発したと発表しており、これが好感されている。9月にサンプル出荷を開始し、量産開始は21年3月を予定している。
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業績
1,072
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
日本電波工業<6779>が後場急伸し一時、ストップ高の378円に買われている。この日午後、業界初の小型高周波対応温度補償水晶発振器を開発したと発表しており、これが好感されている。9月にサンプル出荷を開始し、量産開始は21年3月を予定している。
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