寄前【板状況】<業種>動向 【上昇トップ】倉庫・運輸 【下落トップ】その他金融業 [08:52]
寄り付き前の注文【板状況】に基づいた情報|5月14日 8時52分06秒現在
(東証1部上場 2082 銘柄対象)
■寄り付き前の気配値に基づいた<業種>騰落率 (時価総額ベース)
寄り付き前の注文で、どの業種に買いが向かい、どの業種に売りが向かっているか、傾向を示しています。
●東証1部33業種 値上がり: 17 業種 値下がり: 16 業種
東証1部:2082銘柄 値上がり: 925 銘柄 値下がり: 738 銘柄 変わらず他: 419 銘柄
東証33業種 前日比率 時価総額 増加額/減少額 上位3銘柄
倉庫・運輸 +1.38 近鉄エクス <9375> 、上組 <9364> 、住友倉 <9303>
パルプ・紙 +1.09 王子HD <3861> 、大王紙 <3880> 、レンゴー <3941>
不動産業 +0.90 三井不 <8801> 、菱地所 <8802> 、住友不 <8830>
非鉄金属 +0.77 住友鉱 <5713> 、フジクラ <5803> 、住友電 <5802>
化学 +0.47 資生堂 <4911> 、エアウォータ <4088> 、コーセー <4922>
鉱業 +0.41 石油資源 <1662> 、国際石開帝石 <1605> 、日鉄鉱 <1515>
鉄鋼 +0.40 JFE <5411> 、新日鉄住金 <5401> 、大平金 <5541>
その他製品 +0.36 任天堂 <7974> 、バンナムHD <7832> 、大日印 <7912>
海運業 +0.32 乾汽船 <9308> 、郵船 <9101> 、川崎汽 <9107>
小売業 +0.22 サンドラッグ <9989> 、ベルーナ <9997> 、ウエルシア <3141>
食料品 +0.13 JT <2914> 、宝HLD <2531> 、カルビー <2229>
医薬品 +0.07 武田 <4502> 、協和キリン <4151> 、久光薬 <4530>
ゴム製品 +0.06 ブリヂストン <5108> 、浜ゴム <5101> 、三星ベ <5192>
電気・ガス +0.05 東ガス <9531> 、Jパワー <9513> 、関西電 <9503>
サービス業 +0.05 博報堂DY <2433> 、ニチイ学館 <9792> 、USS <4732>
ガラス・土石 +0.04 板硝子 <5202> 、太平洋セメ <5233> 、住友大阪 <5232>
証券・商品 +0.04 大和 <8601> 、SBI <8473> 、松井 <8628>
繊維製品 -0.04 帝繊維 <3302> 、富士紡HD <3104> 、ゴルドウイン <8111>
機械 -0.10 マキタ <6586> 、ディスコ <6146> 、ダイキン <6367>
建設業 -0.13 奥村組 <1833> 、鹿島 <1812> 、大成建 <1801>
金属製品 -0.24 ニッパツ <5991> 、SUMCO <3436> 、洋缶HD <5901>
情報・通信業 -0.28 KDDI <9433> 、ソフトバンク <9984> 、スクエニHD <9684>
石油・石炭 -0.28 JXTG <5020> 、昭和シェル <5002> 、出光興産 <5019>
空運業 -0.30 ANAHD <9202> 、JAL <9201> 、パスコ <9232>
電気機器 -0.33 ルネサス <6723> 、パナソニック <6752> 、小糸製 <7276>
卸売業 -0.41 三井物 <8031> 、PALTAC <8283> 、三菱商 <8058>
水産・農林業 -0.43 ホクリヨウ <1384> 、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333>
陸運業 -0.46 セイノーHD <9076> 、SGHD <9143> 、JR東日本 <9020>
保険業 -0.53 東京海上 <8766> 、SOMPO <8630> 、第一生命HD <8750>
精密機器 -0.60 HOYA <7741> 、オリンパス <7733> 、シチズン <7762>
輸送用機器 -0.61 トヨタ <7203> 、ヤマハ発 <7272> 、アイシン <7259>
銀行業 -0.64 ゆうちょ銀 <7182> 、三菱UFJ <8306> 、三井住友FG <8316>
その他金融業 -0.91 オリックス <8591> 、全国保証 <7164> 、イオンFS <8570>
注1) 上記の「前日比率」は、業種に属する銘柄の試算用時価総額の総和について、「前日終値ベース」に対する「寄り付き前の気配値ベース」の増減率を試算し、寄り付き前の大まかな業種別動向を示したものです。業種は東京証券取引所(東証)が区分する33業種を採用していますが、東証の「業種別指数」とは異なる算式を使っています。また、『時価総額 増加額/減少額』は前日比率プラスが時価総額の増加額上位3銘柄、マイナスは同減少額上位3銘柄を記載。
注2) この記事は寄り付き前[8時52分06秒現在]の注文【板状況】に基づいて作成しています。この段階では見せ板(第三者の取引を誘うことを目的とした見せかけの注文)などが含まれている場合があります。また、8時55分以降からは機関投資家や証券ディーラーなどプロの投資家からの注文が本格的に入り、注文状況が大きく変わることがあります。
株探ニュース