寄前【板状況】<業種>動向 【上昇トップ】空運業 【下落トップ】その他製品 [08:52]
寄り付き前の注文【板状況】に基づいた情報|2月18日 8時52分21秒現在
(東証1部上場 2193 銘柄対象)
■寄り付き前の気配値に基づいた<業種>騰落率 (時価総額ベース)
寄り付き前の注文で、どの業種に買いが向かい、どの業種に売りが向かっているか、傾向を示しています。
●東証1部33業種 値上がり: 28 業種 値下がり: 5 業種
東証1部:2193銘柄 値上がり:1142 銘柄 値下がり: 602 銘柄 変わらず他: 449 銘柄
東証33業種 前日比率 時価総額 増加額/減少額 上位3銘柄
空運業 +2.34 ANAHD <9202> 、JAL <9201> 、パスコ <9232>
倉庫・運輸 +1.63 上組 <9364> 、三菱倉 <9301> 、住友倉 <9303>
海運業 +1.30 郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> 、商船三井 <9104>
石油・石炭 +1.25 ENEOS <5020> 、出光興産 <5019> 、富士石油 <5017>
陸運業 +0.95 SGHD <9143> 、JR東海 <9022> 、JR西日本 <9021>
小売業 +0.93 ファストリ <9983> 、セブン&アイ <3382> 、パンパシHD <7532>
不動産業 +0.85 菱地所 <8802> 、住友不 <8830> 、飯田GHD <3291>
繊維製品 +0.69 東レ <3402> 、帝人 <3401> 、帝繊維 <3302>
証券・商品 +0.65 マネックスG <8698> 、SBI <8473> 、大和 <8601>
電気・ガス +0.62 東ガス <9531> 、関西電 <9503> 、中部電 <9502>
食料品 +0.57 キッコマン <2801> 、ヤクルト <2267> 、味の素 <2802>
銀行業 +0.54 ゆうちょ銀 <7182> 、三菱UFJ <8306> 、みずほFG <8411>
パルプ・紙 +0.48 大王紙 <3880> 、日本紙 <3863> 、王子HD <3861>
輸送用機器 +0.44 デンソー <6902> 、シマノ <7309> 、ホンダ <7267>
保険業 +0.42 第一生命HD <8750> 、MS&AD <8725> 、かんぽ生命 <7181>
金属製品 +0.38 リンナイ <5947> 、LIXIL <5938> 、ニッパツ <5991>
化学 +0.30 日本ペHD <4612> 、富士フイルム <4901> 、花王 <4452>
医薬品 +0.29 中外薬 <4519> 、第一三共 <4568> 、武田 <4502>
情報・通信業 +0.26 SBG <9984> 、オービック <4684> 、野村総研 <4307>
水産・農林業 +0.24 マルハニチロ <1333> 、サカタタネ <1377> 、極洋 <1301>
鉱業 +0.21 国際石開帝石 <1605> 、K&Oエナジ <1663> 、日鉄鉱 <1515>
機械 +0.20 クボタ <6326> 、SMC <6273> 、マキタ <6586>
ゴム製品 +0.19 TOYO <5105> 、浜ゴム <5101> 、ブリヂストン <5108>
卸売業 +0.12 住友商 <8053> 、三井物 <8031> 、丸紅 <8002>
ガラス・土石 +0.10 AGC <5201> 、ガイシ <5333> 、太平洋セメ <5233>
電気機器 +0.03 キーエンス <6861> 、日電産 <6594> 、ファナック <6954>
非鉄金属 +0.03 住友電 <5802> 、DOWA <5714> 、古河電 <5801>
サービス業 +0.00 セコム <9735> 、インフォMT <2492> 、パーソルHD <2181>
精密機器 -0.18 島津 <7701> 、オリンパス <7733> 、HOYA <7741>
その他金融業 -0.35 東京センチュ <8439> 、オリックス <8591> 、日本取引所 <8697>
鉄鋼 -0.37 日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> 、日立金 <5486>
建設業 -0.38 積水ハウス <1928> 、大和ハウス <1925> 、ショーボンド <1414>
その他製品 -0.50 任天堂 <7974> 、バンナムHD <7832> 、ヤマハ <7951>
注1) 上記の「前日比率」は、業種に属する銘柄の試算用時価総額の総和について、「前日終値ベース」に対する「寄り付き前の気配値ベース」の増減率を試算し、寄り付き前の大まかな業種別動向を示したものです。業種は東京証券取引所(東証)が区分する33業種を採用していますが、東証の「業種別指数」とは異なる算式を使っています。また、『時価総額 増加額/減少額』は前日比率プラスが時価総額の増加額上位3銘柄、マイナスは同減少額上位3銘柄を記載。
注2) この記事は寄り付き前[8時52分21秒現在]の注文【板状況】に基づいて作成しています。この段階では見せ板(第三者の取引を誘うことを目的とした見せかけの注文)などが含まれている場合があります。また、8時55分以降からは機関投資家や証券ディーラーなどプロの投資家からの注文が本格的に入り、注文状況が大きく変わることがあります。
株探ニュース