株式会社アルトナー×著名投資家はっしゃん氏対談動画文字起こし(6)
アルトナー<2163>
■終わりのあいさつ
▲フィスコ 秋山
関口様、はっしゃんさん、ありがとうございました。理論株価やさまざまな業績指標を交えた投資家目線の質問が中心で、非常に聞き応えのある内容でした。
それでは最後に、関口様、はっしゃんさんからごあいさつをいただきたいと思います。まずは関口様、よろしくお願いいたします。
■アルトナー 関口様
本日は貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。
本日のお話のなかでもありました通り、当社の株価は現在割安に放置されているというご指摘をいただきました。この現状をしっかりと認識し、目標株価、理論株価にいかに近づけていくかという努力を、当社としてもさまざまな形で展開してまいりたいと考えています。
はっしゃんさんにも、引き続き「アルトナー株は割安である」とご紹介いただけますと幸いです。本日はありがとうございました。
▲フィスコ 秋山
ありがとうございます。続きまして、はっしゃんさん、本日の対談はいかがでしたでしょうか。
●はっしゃん
本日は本当に勉強になりました。特に、人材やソフトウェア領域の派遣会社のトップの方から、AIに対する脅威、そしてそれを織り込んだ新しい中期経営計画を考えられているというお話を直接、いち早く伺うことができ、非常に嬉しく思いました。
どのような内容になるのか。これからのAI時代に、日本全体、あるいは世界が変わっていくなかの、その1つの場面に立ち会わせていただいたような気持ちになりました。
私たちはこれからAIとともに生きていかなければなりません。それがどうなるのかを、アルトナー様から出てくる新しい中期経営計画も参考にしながら、私自身もこれからどのような生き方をしていくべきかというところまで考える機会となりました。本当にありがたい時間でした。どうもありがとうございました。
▲フィスコ 秋山
ありがとうございました。それでは、これをもちまして本日の対談を終了させていただきます。皆様、ご視聴いただき誠にありがとうございました。
《KA》
株探ニュース