日本一ソフトは続落、STMヘリテージによる保有割合が低下
日本一ソフトウェア<3851>は続落している。前週末21日の取引終了後、シンガポールの投資顧問会社STMヘリテージによる株式保有割合が7.60%から6.48%に低下したことが明らかとなり、これに反応した売りが出ている。関東財務局へ提出された変更報告書によると、報告義務発生日は8月14日。保有目的は「純投資」としている。
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業績
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円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
日本一ソフトウェア<3851>は続落している。前週末21日の取引終了後、シンガポールの投資顧問会社STMヘリテージによる株式保有割合が7.60%から6.48%に低下したことが明らかとなり、これに反応した売りが出ている。関東財務局へ提出された変更報告書によると、報告義務発生日は8月14日。保有目的は「純投資」としている。
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