ビープラッツが反発、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」へ参画
ビープラッツ<4381>が反発している。25日の取引終了後、SDGs(持続可能な開発のための目標)を推進するために内閣府が設置した「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」へ参画したと発表しており、これが好感されている。
同社では、サブスクリプション統合プラットフォームシステム「Bplats」を活用し、地域の中堅・中小企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の支援を目的に「地域 DXプロジェクト」をスタート。その第1弾として北九州システムインテグレータネットワークとの「Kitakyushu SIerNet DX Marketplace」を展開している。
株探ニュース