寄前【板状況】<材料株>動向 【買いトップ】Sワイヤー 【売りトップ】共栄セキュリ [08:34]
寄り付き前の注文【板状況】に基づいた情報|10月23日 8時34分59秒現在
(東証上場 4237 銘柄対象[ETF、REIT含む])
前日大引け後から今朝までに、適時開示情報や決算発表、メディア報道など材料が出現した銘柄について、寄り付き前の板状況における注文動向を、好材料・悪材料別に前日終値に比べた値上がり率、値下がり率の順に記載しています。
■ 寄前買い気配 値上がり上位銘柄 ※単位 株数:1株、金額:万円
気配値 前日比 ( 比率 ) 売り株数 ( 金額 ) 買い株数 ( 金額 )
Sワイヤー <3929> 303 +80 (+35.9%) 111,000 ( 3,363) 467,100 ( 14,153)
「セキュリティコンサルサービス開始」
サークレイス <5029> 1,100 +150 (+15.8%) 3,900 ( 429) 8,093,600 (890,296)
「ヒルハウスがTOBを実施」
丸八証券 <8700> 2,283 +303 (+15.3%) 4,000 ( 913) 4,000 ( 913)
「非開示だった上期経常は2.2倍増益へ」
三谷産業 <8285> 819 +55 ( +7.2%) 8,300 ( 680) 7,800 ( 638)
「UGSアセットマネジメントが大株主に」
Tスマート <6246> 1,798 +78 ( +4.5%) 2,300 ( 413) 2,300 ( 413)
「上期経常を64%上方修正」
テレ朝HD <9409> 3,490 +130 ( +3.9%) 16,700 ( 5,836) 17,400 ( 6,072)
「シティインデックスが大株主に浮上」
SEHI <9478> 529 +19 ( +3.7%) 19,300 ( 1,022) 10,900 ( 576)
「上期経常が2.5倍増益で着地」「2.68%を上限に自社株買いを実施」
関電化 <4047> 1,990 +47 ( +2.4%) 56,100 ( 11,169) 56,300 ( 11,203)
「今期経常を28%上方修正」
オーミケンシ <3111> 179 +3 ( +1.7%) 3,900 ( 69) 3,900 ( 69)
「4-6月期営業は黒字浮上で着地」
フリービット <3843> 1,798 +29 ( +1.6%) 6,200 ( 1,115) 5,700 ( 1,024)
「リネクトを子会社化」
パソナG <2168> 1,499 +16 ( +1.1%) 4,400 ( 660) 5,300 ( 794)
「サークレイスTOBに応募で売却益発生へ」
日本紙 <3863> 1,307 +12 ( +0.9%) 32,400 ( 4,237) 22,100 ( 2,888)
「シティインデックスが株式買い増し」
マーチャント <3121> 257 +1 ( +0.4%) 5,800 ( 149) 3,900 ( 100)
「関連会社が独自AIモデルを開発」
ブロンコB <3091> 2,946 +3 ( +0.1%) 10,100 ( 2,975) 10,200 ( 3,004)
「1-9月期経常が44%増益で着地」
品川リフラ <5351> 1,974 +2 ( +0.1%) 1,600 ( 316) 1,200 ( 236)
「高機能断熱材の生産能力を増強」
日本調理機 <2961> 1,719 - ( -) 4,300 ( 739) 21,400 ( 3,678)
「前期経常を一転50%増益に上方修正」
■ 寄前売り気配 値下がり上位銘柄 ※単位 株数:1株、金額:万円
気配値 前日比 ( 比率 ) 売り株数 ( 金額 ) 買い株数 ( 金額 )
共栄セキュリ <7058> 2,877 -208 ( -6.7%) 1,000 ( 287) 1,100 ( 316)
「今期最終を一転赤字に下方修正」
明星工 <1976> 1,681 -39 ( -2.3%) 2,800 ( 470) 2,800 ( 470)
「上期経常を一転7%減益に下方修正」
オリックスF <8954> 88,100 -500 ( -0.6%) 177 ( 1,559) 215 ( 1,892)
「今期経常は14%減益へ」
コロナ <5909> 937 -4 ( -0.4%) 600 ( 56) 600 ( 56)
「上期経常を赤字拡大に下方修正」
※この記事は寄り付き前[8時34分59秒現在]の注文【板状況】に基づいて作成しています。この段階では見せ板(第三者の取引を誘うことを目的とした見せかけの注文)などが含まれている場合があります。また、8時55分以降からは機関投資家や証券ディーラーなどプロの投資家からの注文が本格的に入り、注文状況が大きく変わることがあります。
株探ニュース