四国電が反発、託送料金における収入の見通しが承認される
四国電力<9507>が反発している。前週末4日の取引終了後に、子会社である四国電力送配電の託送料金における収入の見通しの変更承認申請が承認されたと発表しており、好材料視されている。四国電力送配電では今後、承認された収入の見通しを託送料金へ反映させるため、経済産業大臣に対して26年11月から適用する託送料金単価を定めた託送供給等約款の変更届出を行うとしている。
株探ニュース
株探からのお知らせ
日本株
米国株
(C) MINKABU THE INFONOID, Inc.
「お気に入り銘柄」機能について詳しく
株探プレミアムに申し込む
(初回無料体験付き)
プレミアム会員の方はこちらからログイン
業績
ー
円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
四国電力<9507>が反発している。前週末4日の取引終了後に、子会社である四国電力送配電の託送料金における収入の見通しの変更承認申請が承認されたと発表しており、好材料視されている。四国電力送配電では今後、承認された収入の見通しを託送料金へ反映させるため、経済産業大臣に対して26年11月から適用する託送料金単価を定めた託送供給等約款の変更届出を行うとしている。
株探ニュース
証券会社のアプリを起動して
この銘柄の取引画面へ移動します