【半導体製造装置】テーマ

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半導体製造装置について

半導体製造装置とは、半導体の形状加工や組み立て、検査など半導体を製造する過程で使用される装置のことで、各工程に特化した装置を手掛ける企業や複数の工程の装置を手掛ける企業がある。また、半導体製造装置の専業メーカーだけでなく、精密機器メーカーや電子機器メーカーなどで半導体製造装置を手掛ける企業もあり、裾野は広い。あらゆるものがインターネットで結ばれるIoT時代の到来は、膨大な情報量と我々の日常空間が、境界線が引かれることなく同化されていく過程でもある。東京五輪が開催される2020年には全世界ベースで500億台の機器がネットとつながるとも試算されており、その前提で世界のデータ量は同年までに現在の6倍水準に膨れ上がるともいわれている。つれて半導体の大容量化・高速化が進行することとなり、近年では記憶素子が従来の平面ではなく立体方向に積層化された革新的なフラッシュメモリー3次元NANDの開発で視界が大きく変わった。半導体製造装置業界も新たなステージを迎えている。