東和薬品は反発、ジェネリック医薬品7成分18品目の製造販売承認を取得
東和薬品<4553>は反発。17日、ジェネリック医薬品7成分18品目の製造販売承認を取得したと発表しており、株価の支援材料となっている。7成分のうち、注意欠陥・多動性障害(ADHD)治療剤のグアンファシン徐放錠、2型糖尿病治療剤である胆汁排泄型選択的DPP-4阻害剤のリナグリプチン錠などの4成分はジェネリック医薬品として初めて承認を取得したという。
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業績
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円個別銘柄ページの「業績」の矢印は、通期決算の今期経常利益予想について前期実績と比較した結果を下記の条件で表示しております。
| 矢印 | 意味 |
|---|---|
| 30%以上の増益、もしくは黒字転換 | |
| 3%以上30%未満の増益、もしくは赤字縮小 | |
| 3%未満の増益、もしくは3%未満の減益 | |
| 3%以上30%未満の減益、もしくは赤字拡大幅が50%未満 | |
| 30%以上の減益、もしくは赤字転換、赤字拡大幅が50%以上 |
※予想欄「-」「未」は会社側が未発表。
東和薬品<4553>は反発。17日、ジェネリック医薬品7成分18品目の製造販売承認を取得したと発表しており、株価の支援材料となっている。7成分のうち、注意欠陥・多動性障害(ADHD)治療剤のグアンファシン徐放錠、2型糖尿病治療剤である胆汁排泄型選択的DPP-4阻害剤のリナグリプチン錠などの4成分はジェネリック医薬品として初めて承認を取得したという。
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