前日に動いた銘柄 part2武蔵精密工業、東京エレクトロン、ツインバードなど
銘柄名<コード>24日終値⇒前日比
武蔵精密工業<7220> 4035 -495
SBI証券では投資判断を格下げ。
クオンツ総研ホールディングス<9552> 842 -106
自社株買い発表で直近上昇の反動安続く。
三櫻工業<6584> 1020 -103
武蔵精密の株価急落にも連れ安。
T&DHD<8795> 4627 -282
メリルリンチ日本証券では投資判断格下げ観測。
芝浦メカトロニクス<6590> 4420 -235
半導体製造装置株安に押される。
フィックスターズ<3687> 2590 -111
23日も長い上ヒゲ残して伸び悩む。
第一ライフグループ<8750> 1728 -84
T&DHDと同様に投資判断格下げ観測で。
リガク<268A> 2727 -131
半導体関連株軟化の影響で。
味の素<2802> 5480 -172
半導体株安の中で利食い売りが継続。
東京エレクトロン<8035> 69900 -3060
SOX指数大幅下落で国内半導体関連も売り優勢。
東京海上<8766> 6970 -318
生保株の軟調な動きにも引きずられる。
ディスコ<6146> 79740 -3130
大手半導体製造装置銘柄には売り優勢。
野村マイクロ・サイエンス<6254> 4740 -290
半導体株安の流れが波及。
ツインバード<6897> 730 +179
ジャパネットHDがTOB実施方針を引き続き材料視。
ニッカトー<5367> 1917 +255
セラミックス関連として値幅取りの動き続く。
愛眼<9854> 255 +35
アセット・バリューが大株主に浮上。
倉元製作所<5216> 168 +14
ペロブスカイト太陽電池事業の協定書締結あらためて材料視。
竹田iP<7875> 974 -133
過熱感からの利食い売り優勢。
インフォメティス<281A> 737 +100
欧州本土への事業展開に向けた取り組み開始。
ペルセウス<4882> 158 +14
台湾企業と抗体医薬品の研究開発協業で覚書。
情報戦略<155A> 844 -52
株主優待制度の廃止を嫌気。
coly<4175> 2214 +35
ディズニーIPを使用したスマホゲームの事前登録受付を開始。
ベルトラ<7048> 176 -21
200日線に上値を阻まれる形に。
tripla<5136> 1756 -9
チャネルマネジメントサービス「tripla Nexus」が
インド最大手のオンライン旅行代理店「MakeMyTrip」と連携。
シンカ<149A> 824 -176
23日まで2日連続ストップ高。24日は売り買い交錯。
タメニー<6181> 100 +30
有価証券報告書で「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消。
メイホーHD<7369> 344 -11
23日まで5日続落の売り地合いが継続。
イントランス<3237> 92 0
AIデータセンター事業開始。情報処理システムへの投資等を行う
DSG社との資本業務提携も発表。買い先行するが失速。
《CS》
株探ニュース