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前週末8日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?―

注目
2026年5月11日 5時30分

■PowerX <485A>  14,090円 (+3,000円、+27.1%) ストップ高

パワーエックス <485A> [東証G]がストップ高。前日7日比3000円高の1万4090円をつけ、上場来高値を更新した。同社は大型蓄電池の製造・販売などを手掛ける。昨年12月の上場以来、高成長期待を背景に次第に人気が高まり、足もと上げ足を加速させている。7日取引終了後にモンテネグロ国営電力会社と蓄電システムに関する戦略的協力について覚書を締結したと発表しており、株価の刺激材料となったようだ。

■グリーンエナ <1436>  1,488円 (+300円、+25.3%) ストップ高

グリーンエナジー&カンパニー <1436> [東証G]がストップ高。7日の取引終了後に集計中の26年4月期連結業績について、売上高が従来予想の170億円から184億円(前の期比58.4%増)へ、営業利益が8億円から11億5000万円(同2.1倍)へ、純利益が4億4000万円から5億円(同81.8%増)へそれぞれ上振れて着地したようだと発表したことが好感された。成長ドライバーである系統用蓄電池事業が計画を上回ったことが牽引した。また、系統用蓄電池案件の成約及び引き渡しが想定以上に進捗したことに加えて、稼働を開始した広島蓄電所及び霧島蓄電所における運用収益も業績に貢献。更に効率的な借り入れに取り組んだ結果、財務コストが想定を下回ったことも寄与した。

■データセク <3905>  2,089円 (+400円、+23.7%) ストップ高

データセクション <3905> [東証G]がストップ高。同社は7日、台湾を本拠とする世界有数の電子機器メーカーであるコンパル・エレクトロニクスとの連携を強化すると発表しており、これが材料視されたようだ。同社はこのほど、コンパルからエヌビディア <NVDA> の最新アーキテクチャを採用した「NVIDIA B300」搭載GPUサーバー635台(GPU計5080個)一式を取得する売買契約を締結。今回の投資総額は約3億2500万ドル(約516億3100万円)となり、同社が推進する次世代AIデータセンタープロジェクトの中核インフラとして、世界最大規模のクラウドサービスプロバイダーのニーズに応える圧倒的な計算能力を実現するとしている。

■スクロール <8005>  1,597円 (+300円、+23.1%) ストップ高

東証プライムの上昇率トップ。スクロール <8005> [東証P]がストップ高。若年層の女性向けアパレルや生活雑貨を対象としたカタログ通販のほか、ネット販売も展開する。7日取引終了後に発表した27年3月期の業績予想は売上高が前期比2%増の900億円予想と連続で過去最高更新を見込むほか、営業利益も前期比7%増の61億円と堅調な伸びを見込んでいる。一方、好調な業績見通しを背景に株主還元を強化し、株主優待を廃止する一方で今期の年間配当は前期実績から43円の大幅増配となる102円を計画、これがポジティブサプライズとなり買いを呼び込んだ。配当利回りは前日終値換算で7.86%に達する。

■QDレーザ <6613>  1,853円 (+347円、+23.0%)

QDレーザ <6613> [東証G]が続急騰。半導体レーザー技術を駆使したデバイスの開発を手掛けているが、同社の中核技術である量子ドットレーザーは、光電融合などAIデータセンターの電力ソリューションに絡む次世代インフラで活躍が期待されている。株式需給面では、これまで積み上がった信用買い残を狙い打ちする形で貸株調達による外資系の空売り攻勢が目立ったが、足もとでその踏み上げ(強制的な買い戻し)が発生し株価を突き上げる格好となった。同社株は今から5年3ヵ月前、2021年2月の新規上場直後に2070円の上場来高値を形成しており、時価はそれ以来の高値圏に舞い上がった。

■FIG <4392>  429円 (+80円、+22.9%) ストップ高

FIG <4392> [東証P]がストップ高。7日の取引終了後、同社グループのREALIZEが台湾企業と共同で、最先端AI半導体の検査工程に使用される自動化装置を開発したと発表しており、材料視された。米国企業のAI向け半導体 に搭載されるGPU(画像処理半導体)パッケージを対象とした装置で、量産工程に用いる。位置決め精度や動作性能、長時間稼働に耐えられる信頼性などの厳しい要求に対応。作業負荷の低減と品質の安定化につなげる。

■ReYuu <9425>  433円 (+80円、+22.7%) ストップ高

ReYuu Japan <9425> [東証S]がストップ高。7日の取引終了後に、スーパー・マイクロ・コンピューター <SMCI> とAIインフラ事業に関する業務提携に向けた覚書(MOU)を締結したと発表しており、これを好感した買いが流入した。今回のMOU締結は、ReYuuがAI時代における新たなインフラ領域への事業機会を模索する取り組みの一環。スーパーマイクロコンピューター社との協業を通じてGPUサーバーを中心としたAI計算基盤の活用やAIインフラ関連ビジネスの可能性について検討を進めるとしている。なお、同件が26年10月期業績に与える影響は軽微としている。

■河西工 <7256>  434円 (+80円、+22.6%) ストップ高

河西工業 <7256> [東証S]がストップ高。8日午後3時ごろに集計中の26年3月期連結業績について、営業利益が従来予想の40億円から63億円(前の期2億8900万円の赤字)へ、最終利益が10億円から40億円(同91億8200万円の赤字)へそれぞれ上振れて着地したようだと発表したことが好感された。売上高は2000億円から1940億円(前の期比11.3%減)へ下振れたものの、北米地域における収益性改善の進展や、日本地域における固定費削減の原価低減効果などが利益を押し上げた。

■オキサイド <6521>  6,210円 (+930円、+17.6%)

オキサイド <6521> [東証G]が3日続急騰。酸化物単結晶の製造のほか、レーザー光源、光計測機器、光デバイス開発などオプトエレクトロニクス分野で独自技術を有し、AIデータセンター関連に絡む高水準の需要を捉えている。とりわけ最先端の半導体ウエハー検査装置で必須となる波長変換結晶で、世界シェアをほぼ独占している点で注目度が高い。業績面では26年2月期の営業利益が5億4200万円と前の期比4.3倍化したが、続く27年2月期も72%増益の9億3300万円予想と過去最高を大幅更新する見通し。

■ダイトロン <7609>  3,840円 (+460円、+13.6%)

東証プライムの上昇率4位。ダイトロン <7609> [東証P]が5日続急騰。7日の取引終了後に26年12月期の連結業績予想について、売上高を1034億円から1100億円(前期比6.6%増)へ、営業利益を72億円から75億5000万円(同7.7%増)へ、純利益を49億5000万円から52億5000万円(同6.6%増)へ上方修正したことが好感された。第1四半期において車載向けの画像関連機器・部品、Web会議向けのコミュニケーションシステム、半導体製造設備向け電子部品の販売が好調に推移し業績が計画を上回ったことに加えて、第2四半期以降も先端半導体の生産能力増強に向けた設備投資が引き続き底堅く推移すると予想されることから、通期業績予想を引き上げた。なお、その第1四半期(1-3月)決算は、売上高303億3800万円(前年同期比29.9%増)、営業利益24億6500万円(同57.0%増)、純利益17億4000万円(同67.2%増)だった。

■多木化 <4025>  5,180円 (+575円、+12.5%) 一時ストップ高

東証プライムの上昇率6位。多木化学 <4025> [東証P]が急反騰、一時ストップ高となった。8日午後1時ごろ、26年12月期第1四半期(1-3月)の連結決算を発表した。売上高は107億7600万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は9億4600万円(同37.1%増)だったとしており、業況を評価した買いが集まった。化学品事業が業績を牽引。水処理薬剤の主力である凝集剤の販売価格の是正や、機能性材料で医薬品添加剤の新製品を市場投入したことなどが奏功した。そのほか、肥料の販売数量及び販売価格が上昇したアグリ事業や、石こうボートの販売価格が上がった建材事業なども増収増益で着地した。

■ダイハツイン <6023>  3,395円 (+355円、+11.7%)

ダイハツインフィニアース <6023> [東証S]が続急騰。同社は5月8日後場(13:00)に決算を発表、26年3月期の連結経常利益は前の期比4.7%増の79.5億円になり、27年3月期は前期比0.5%増の80億円とほぼ横ばいを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなったことが好感されたようだ。これで6期連続の増益になる。

■ミマキエンジ <6638>  1,706円 (+153円、+9.9%)

ミマキエンジニアリング <6638> [東証P]が3日続急伸。8日午前11時30分ごろ、26年3月期の連結業績について、売上高が前回予想の825億円から837億円(前の期比0.3%減)、営業利益が85億円から94億円(同3.2%増)、最終利益が55億円から67億円(同8.8%増)で着地したようだと発表した。各利益が減益予想から一転、増益かつ過去最高益に上振れして着地する格好となっており、好感した買いが集まった。同時に期末配当予想は25年8月に迎えた創立50周年の記念配当5円を加え30円にすると開示。年間配当予想は55円(前期実績は52円50銭)となる。26年3月期は広告・看板などのSG(サイングラフィックス)市場向けの販売が第4四半期(1-3月)に新製品・既存製品ともに大きく伸びたほか、衣服や生地などのTA(テキスタイル・アパレル)市場向けでDTF(ダイレクト・トゥ・フィルム)モデルの前年同期比での減少率に改善がみられたことや、各市場におけるインク販売が好調に推移したことなどが業績を押し上げた。

■カカクコム <2371>  2,914.5円 (+206.5円、+7.6%)

カカクコム <2371> [東証P]が続急伸。7日の取引終了後に関東財務局に提出された変更報告書で、香港に拠点を置く投資ファンドのオアシス・マネジメントの株式保有割合が12.11%から15.74%に上昇したことが判明しており、これを受けて思惑的な買いが入ったようだ。保有目的は「ポートフォリオ投資及び株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある」としており、報告義務発生日は4月24日となっている。

■F&LC <3563>  10,300円 (+718円、+7.5%)

FOOD & LIFE COMPANIES <3563> [東証P]が4日続急伸。8日午前11時30分ごろに6月30日を基準日として1株を2株に株式分割すると発表。あわせて26年9月期の連結業績予想について、売上高を4850億円から5050億円(前期比17.6%増)へ、営業利益を405億円から485億円(同34.4%増)へ、純利益を240億円から300億円(同30.8%増)へ上方修正し、期末一括配当予想を35円から20円(株式分割前換算40円)へ実質増額したことが好感された。中国事業の大幅伸長や東南アジア他事業の順調な伸長で海外事業が好調に推移しているほか、国内も顧客体験の進化により順調に伸長しており、上期業績が想定を上回る着地となったことが要因としている。なお、同時に発表した3月中間期決算は、売上高2541億8200万円(前年同期比24.7%増)、営業利益280億8000万円(同43.7%増)、純利益177億8800万円(同49.9%増)だった。

■IIJ <3774>  2,975.5円 (+205円、+7.4%)

インターネットイニシアティブ <3774> [東証P]が続急伸。7日の取引終了後に関東財務局に提出された大量保有報告書で、香港に拠点を置く投資ファンドのオアシス・マネジメントの株式保有割合が7.48%と新たに5%を超えたことが判明しており、これを受けて思惑的な買いが入ったようだ。保有目的は「ポートフォリオ投資及び株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある」としており、報告義務発生日は4月24日となっている。

■トーモク <3946>  3,880円 (+245円、+6.7%)

トーモク <3946> [東証P]が5日続急伸。8日午後2時ごろ、26年3月期の連結決算の発表にあわせて、27年3月期の通期業績予想を開示した。売上高予想は2205億円(前期比1.6%減)、営業利益予想は127億円(同11.6%増)とした。年間配当予想は中間・期末各85円の合計170円(前期実績は130円)としており、これらを好感した買いが集まった。主力の段ボールセグメントでは利益率を重視したセールス活動を継続するとともに、成長が期待される海外事業に注力する。なお、26年3月期は売上高が2240億9000万円(前の期比2.0%増)、営業利益が113億7800万円(同21.6%増)だった。

■ナブテスコ <6268>  5,598円 (+345円、+6.6%)

ナブテスコ <6268> [東証P]が続急伸。東海東京インテリジェンス・ラボは7日、同社株の目標株価を5660円から6150円に引き上げた。レーティングは3段階で最上位の「アウトパフォーム」を継続した。引き上げの要因として(1)産業用ロボット向けに精密減速機の売り上げが好調(2)海外の自動ドアの売り上げが予想に反して増加(3)26年12月期業績の上振れ期待が強まった――ことなどを挙げている。同証券では今期連結営業利益は315億円(会社計画277億円)を予想している。

■ケーズHD <8282>  1,856円 (+100円、+5.7%)

ケーズホールディングス <8282> [東証P]が3日ぶり急反発。同社は8日午前11時30分ごろ、27年3月期通期の連結業績予想を公表。営業利益の見通しを前期比13.8%増の305億円としていることや、年間配当計画を前期比2円増配の48円としていることが好感されたようだ。売上高は同3.3%増の7850億円となる見通し。27年4月に省エネ基準が引き上げられることに伴うエアコンの駆け込み需要を見込んでいるほか、店頭でのより一層の節電対策や広告宣伝費でのデジタルの活用など効果的な販促を行うことで経費コントロールを図るとしている。

■インフロニア <5076>  2,272円 (+116.5円、+5.4%)

インフロニア・ホールディングス <5076> [東証P]が続急伸。同社は8日午前10時、26年3月期の連結業績に関し、最終利益が従来の見通しから165億円上振れして765億円(前の期比2.4倍)で着地したようだと発表した。あわせて前期の期末配当に関し、これまでの予想から28円増額して90円とすると開示している。これらを評価した買いが集まった。前期の売上高は計画に対して50億円下振れする格好となるものの、建築事業と土木事業における設計変更の獲得などで事業利益が想定を上回る。金融資産の評価益の計上も寄与する。年間配当は120円(前の期は60円)となった。

■EIZO <6737>  2,203円 (+108円、+5.2%)

EIZO <6737> [東証P]が続急伸。8日午前11時ごろ、26年3月期の連結業績について、売上高が前回予想の790億円から813億円(前の期比1.0%増)、営業利益が14億円から23億円(同37.9%減)、最終利益が32億円から73億円(同76.0%増)で着地したようだと発表した。最終利益は減益予想から一転、増益に上振れして着地する格好となり、好感した買いが集まった。主にヘルスケア市場向けで欧州や北米、中国での販売が堅調に推移するなか、第3四半期まで軟調だった日本においても期末需要を捉えたことから、売り上げが前回予想を上回った。また、特別利益として第4四半期(1-3月)に投資有価証券売却益約66億円を計上する見込みとなり、特別損失の事業構造改善費用等約4億5000万円や欧州の開発製造会社における固定資産の減損損失約5億円を補い、最終増益での着地となった。

■富士通 <6702>  3,382円 (+142円、+4.4%)

富士通 <6702> [東証P]が大幅続伸。引き続き4月28日の決算発表を受けた急落からの自律反発狙いの買いが入ったほか、8日は同社が7日に発表した防衛省における予備自衛官などの管理業務のデジタル化構築を好材料視した買いが入ったようだ。全国の予備自衛官の招集や教育支援を行う予備自衛官等管理システム「ReSMS(リスモス)」をセールスフォースを活用して構築し4月に運用を開始したという。同システムにより、予備自衛官は自身のスマートフォンなどを通じて訓練の参加予約やeラーニングなどを実施できるようになった一方、管理者は予備自衛官への招集業務や訓練参加状況、教育の進捗状況などを一元的に管理できるほか、予備自衛官の訓練を受け入れる部隊においても、訓練スケジュールの立案や宿泊など関連部門との連携が容易になったとしている。

■クボタ <6326>  2,814円 (+114円、+4.2%)

クボタ <6326> [東証P]が大幅高で3日続伸。8日午後2時ごろ、26年12月期第1四半期(1-3月)の連結決算を発表した。売上高が8100億1200万円(前年同期比13.7%増)、最終利益が732億8500万円(同77.2%増)だったとしており、業況を評価した買いが集まった。主力の機械部門は北米の建設機械市場で安定的な住宅投資や堅調な公共投資、民間建設需要を背景に成長が続いたうえ、農用市場も畜産関連の作物価格の安定により堅調に推移。為替の改善や北米を中心とした増販益、価格改定により、米国関税の影響によるコスト増加などを補い大幅増益で着地した。なお、最終利益の通期計画(2100億円)に対する進捗率は約35%に上った。

■ABCマート <2670>  2,693円 (+79.5円、+3.0%)

エービーシー・マート <2670> [東証P]が7日ぶり大幅反発。7日の取引終了後に発表した4月度売上高で、既存店売上が前年同月比5.3%増と4ヵ月連続で前年実績を上回ったことが好感された。天候に恵まれた日が多く、週末にかけて行楽日和が続いたことが追い風となり、都心部路面店や商業施設に多くの集客があった。商品別ではランニングシューズやウォーキングシューズ、キッズシューズが好調だったほか、気温が高かったことからスポーツサンダルやTシャツが好調だった。なお、全店売上高は同6.0%増だった。

■アンドST <2685>  3,070円 (+50円、+1.7%)

アンドエスティHD <2685> [東証P]が反発。7日の取引終了後に発表した4月度の月次売上高で、既存店売上高が前年同月比2.9%増と4ヵ月連続で前年実績を上回ったことが好感された。月を通して昨年より平均して気温の高い日が多かったことで、春物・夏物商品ともに伸長した。アイテム別では、シャツや半袖Tシャツ、前月に引き続き定番のパンツが人気だったほか、服飾雑貨ではボリュームソールのシューズ、生活雑貨ではシャワーサンダルやワンタッチボトルが好評だった。なお、全店売上高は同4.9%増だった。

■Uアローズ <7606>  2,477円 (+30円、+1.2%)

ユナイテッドアローズ <7606> [東証P]が4日ぶり反発。7日の取引終了後に発表した4月度の売上概況(速報)で、小売りとネット通販を合わせた既存店売上高が前年同月比11.7%増と7ヵ月連続で前年実績を上回ったことが好感された。4月は春物から初夏物への移行がみられ、メンズ、ウィメンズともシャツ、カット、ニット、ジャケット、パンツなどの動きが目立った。チャネル別では、前年は新商品管理基幹システムへの移行により一時的に弱含んだネット通販が大きく伸長した。なお、全社売上高は同15.7%増だった。

※8日の上昇率が大きかった銘柄を株価変動要因となった材料とともに抜粋。

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